どんなこと、どんな作品、どんな人にも賛否あるものだと思っておりましたが。

好きな作品(彩雲国物語)の「否」をネットで見つけてしまい、ショックだったと同時に、開眼。


あー、自分はそういう見方はしなかったけど、そういう見方をする人もいるんだな、とか、確かに、違和感を感じるよな~、とか。


例えば、秀麗が甘露茶葉を買い占めたのは、他の観光客にとってどれだけ迷惑だったか、と言われたら確かに・・。



でも、嫌いであることを熱く語るのも、実はアイであるような気がしてなりません。

私は好きじゃない作品のことは語ろうとも思し、嫌いであることを語るために本を読もうとも思わないです。。


賛否両論あることが、本当に読まれていることなんだろうなぁ、と今回思ったのでした。





今回ブログに書く「好き」なものは、水族館です。


水族館は、東北六県全部制覇しました。

どこの水族館も良かったんですが、ダントツは「加茂水族館」です。


決して近代的な水族館ではありません。

大きな水族館でもありません。


でも、水族館全体に、愛情があると思います。


クラゲに興味がなかった私でもひきこまれたクラネタリウム。

クラゲたちが美しく展示してあります。


それに、ここのラッコは芸をするのですよ。

他の水族館の何もしない可愛いだけのラッコがものたりなくなります。


「浅虫水族館」も良かった。

何が良かったって、ここのアザラシはちょっとかわっていて、水の中で逆立ちをして過ごしています。

最初みたときは死んでるのかと思いました(汗)。

幾度も水の中で宙返りをしては逆立ちをしているアザラシ。

とても可愛くて、どれだけ眺めていても飽きなかったのでした。


地元の「松島水族館」もいい水族館です。

でも、ここにはゴマフアザラシがいないんです(涙)。

珍しいというバイカルアザラシがいるのですが、どうみても焼き芋に見えます。

焼き芋アザラシも勿論可愛いのですが、ゴマフアザラシに会いたい~。


ということで。



この度、新潟の「マリンピア日本海」に行ってきました。

ショーはイルカショーです。何度見ても、イルカのジャンプの素晴らしさには歓声を上げてしまいます。

それに、ここにはゴマフアザラシもバイカルアザラシもいるのです。

海獣好きにはたまりません。


どこの水族館に行っても、新たな発見があり、新たな驚きがあります。

とても大好きな場所です。



男は顔じゃない?じゃあどこ? ブログネタ:男は顔じゃない?じゃあどこ? 参加中
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通常の日記と、彩雲国物語が交互になっていたので、ではしばらく定番にしようかと。

男の魅力は、器の大きさですよ、ええ。

そういう意味で、燕青が一番いい男だと思います(←でも、髭の魅力は私も分かりませんん)。

自分の心より、相手の心を優先する、目先のことより大局を観る、やさしいけれど、厳しい。

昔だったら、一番いい男だなんて思わなかったと思うんですけれど(昔は愛情深い男性にひかれてたので、きっと劉輝だったと思う)、今となっては、燕青の器の大きさにひかれるのでした。

でも、借金だらけなんですよね(笑)。うーん、彩雲国物語、バランス取れてる。ダントツ、というより一長一短なんですね(笑)。

アイスクリームを食べることが好きです。

31のアイスクリームは31日に31%オフになるので、その日を楽しみにしていたりします。

一番好きなアイスは「ロッキーロード」チョコアイスの中に、アーモンドとマシュマロが入っているのですよ。

何故、マシュマロ。

その組み合わせがたまりません。


それから、ドラクエシリーズ。

中でも充実した時間は、メタル系のスライムを倒している時が、心頭滅却していて幸せな気がします。時間を忘れます(笑)。


それから、カバン。

女性にとって鞄は、どういうカバンを求めるか、ということからどういう男性を求めるのか、ということが分かるらしいです。

私にとって鞄は丈夫で、物がたくさん入ることが必要条件。


あとは、可愛い、私らしい、というのが大事です。



この夏に観たもの、読んだものの感想 ブログネタ:この夏に観たもの、読んだものの感想 参加中
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再びグルっぽつながりで「彩雲国物語」です。
この夏初めて読んだわけではないのですが、アニメ版は初、なので許してください。

知っていたんですが、さすがNHK。
声優陣が豪華ですよね。
今となってはベテランの声優さんが声をあてているので安心して観ることができました。

好きなキャラの声で、イメージと違う、と思うと一気に奈落ですよね。

一人だけ、イメージと違う~、となったのが清雅。
もっと若いっていうか、幼い感じの声だと思ったんですけどね。

でも、基本的には大満足の出来でした。


エピソードが削られて悲しいのは工部の件ですね。
でも、お子様も観るから酒飲み対決はするっとないことにされてしまったんでしょうか?
でも、そもそも彩雲国物語は、未成年の飲酒もオッケーなんでしょうか?(笑)

いろんな方のブログを読んでいて面白いと思ったのは、「好き」なことを熱く語っていて、かつ、その「好きなこと」が自分が興味がある場合だと思いました。


ので、自分の「好き」なものを語るシリーズを作りたいと思います。

まず最初は自分の「好き」を確認するところから。


食べることが好きです。お酒なら日本酒。


お菓子も好きです。でもダイエット中なのでなるべく控えています。


現在のはまりものが「彩雲国物語」です。

今更ながらDVDを観ています。

早く新刊が読みたいっ!


好きなブランドは「ピンクハウス」。

しかし、結婚してからは買えなくなりました(涙)

ピンクハウスに限らず変な服大好きです(?)。

同じくヘアアクセサリーブランドの「コンプレックスビズ」も好きですが、こちらもなかなか買えない憧れのブランドに・・・。


あと、コスメ好きです。

こちらも後々熱く語りたいと思います(笑)


あと、昨日目覚めたのが、楽天!

楽天の応援に行ってきて楽しかったです。






漫画の登場人物になってみませんか? ブログネタ:漫画の登場人物になってみませんか? 参加中
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HAKUEIパンチ!!
PENICILLIN HAKUEIのゲキコミ


グルっぽ「彩雲国物語」に参加することができましたので、「彩雲国物語」で。


悠舜になって、黎深を手の上で、毬のように転がしてみたいです(笑)


召可様でもいいんですが、「友人」(たち)に対する黎深が好きです。

秀麗になって・・・という乙女チックなことも考えたのですが、どうも誰かとくっついて「そして二人は幸せに暮らしました。めでたし、めでたし」ってお話ではないと思うので。

「彩雲国物語」はお仕事をする女性の物語だと思ってます。
しかも、現代日本だって女性が仕事する上での苦労って沢山あると思う。
それ以上に、周囲の偏見がある世界で、「人間」として勝負かけてる秀麗に、「女」であるというだけで、見下す周囲の男性。

私なら投げ出して結婚しちゃいそうです(汗)。
戦う(仕事する)ことが、どんなに大変か。

そんな中で恋に仕事に頑張る秀麗(あれ?別に恋には頑張ってない?)。憧れはすれど、自分がなるとしたら気が遠くなるのでした。

さて、ほぼ発売と同時に買ったドラクエも、色々やりこみ要素はあるものの、今回の一番の目玉は「すれ違い通信」なのではないでしょうか?


最初はすれ違いってよく分からなくて、何人でもすれ違うたびに加算されるのかと思ったら、一度に呼び込めるのは3人までだったんですね。


これがなければ、ほっとくだけでいろんな人とすれ違えるのになぁ、とちょっとものぐさな私はひと手間、に感じます。


すれ違う中で、嬉しいのは「地図」がもらえることですよね。


ただ、自分がクリアした地図しか相手に渡すことができないので、レベルの高い地図(特にラスボスの)をもらうと、どうやってクリアしたんだー、と思います。

相手のレベルが30くらいでもうダメダメです。


でも、こっちだってレベル99とか強いんですよ??

スキルで上げるのだって随分あげているし・・。

鎌金で強い武器を鍛えなきゃいけないんでしょうかね??

足のサイズは? ブログネタ:足のサイズは? 参加中
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靴のサイズって、微妙ですよね。
私は22.5と小さいのですが、横幅があるため、華奢な靴はアウトなんです。

華奢とは違いますが、運動靴もサイズが小さいものは横幅も狭いため、23.5くらいの靴を買うことに。
ずいぶん余ります。

小さい靴って可愛くて、子供の靴なんかほんとーにこの靴が入るの?って思っちゃいますが、22.5とか22センチというのも、普段普通の靴を見慣れている人には小さく見えるもの。

それでも、小さい人に小さい靴が履かれている場合はそれほどでもないのですが、私はそれほど小さくないんです。

手が大きい人は気が小さくて、手が小さい人は気が大きいらしいですが、足はどうなんでしょうね?