台風発生中で、九州の横を通過中ですが、
劇団天地の嵐はただいま真っ最中で吹き荒れてます( *´艸`)フフフ
毎日の稽古、稽古、ケイコ、keiko 三昧ですww
そして、博多駅周辺でチラシ配りを行ってます。
平日は、早朝
休日は、14時から15時まで
20日まで行いますので、お近くの方は天地メンバーに
逢いに来てくださいませ( *´艸`)フフフ
すまちゃは、昨日今日しか居れなかったですケドw
詳細は、劇団のブログに書いてあるんでそちら でご覧くださいませ。
8月31日、9月1日
遊助のライブ終了と共に夏が終わった。
と思っていた。
数日はめっちゃ寒かった日もあって、
秋を通り過ぎて、既に冬??
って思ったこともあったのに。。。
あ゛づい。。。バタッ... 〓■●~゚
クーラーを入れるほどではないが。。。
残暑厳しいね。
そうそう、ガチャポンを旭川と福岡2daysやってみた( *´艸`)フフフ
少なめですけどねww
で、生写真が5枚、
ミニポーチが1個、ミラー1個、缶バッチ1個の戦利品でした♪

ミラーを開いたらこんな感じにメッセージが書いてあります( *´艸`)フフフ
遊助の手書き風の印刷ですw
ツアートラックはこんな感じでした。
ココ最近、ずっと頭の中で流れる曲は。。。
遊助のトロピカルww
カラオケに入るみたいだし、歌いに行かねば( *´艸`)フフフ
ほんの独り言でしたwww
昨日、ちょっと書きましたが、
公演のお知らせでございます( *´艸`)フフフ
すまちゃが所属している劇団の第12回本公演です^^
嵐ヶ丘
原作:エミリー・ブロンテ/脚本・演出:原 大介
日時:
2013年9月28日(土) 19:00~
9月29日(日) 14:00~(両日共、開場は30分前)
場所:
ぽんプラザホール
前売り:1600円/当日:1800円
ペア割あります( *´艸`)フフフ
イントロダクション
激しく切なく愛おしく魂の片割れをどこまでも追い続ける
今まさに多くの人が愛を求め、
心の中で運命の人をさがしている。
愛するとはどういうことか?
「嵐ケ丘」は純愛、エゴ、すれ違いや誤解、
愛するがゆえの復讐劇で映画や舞台など、
世界中で様々なバージョンで上演されている名作古典です。
奔放で魅力的なキャサリンをめぐるそれぞれの激しい感情のぶつかりあい、
ライブでしか見られない迫力と感動にご期待ください。
story
――愛してるから復讐する――
イングランド北部のヨークシャー。
荒野にそびえ立つ「嵐ケ丘」と呼ばれる邸に、
その女主人のアーンショーが一人の孤児を連れ帰った。
アーンショ-は息子のヒンドリーと娘のキャサリンに、
孤児をヒースクリフと名づけて家族の一員に加えると宣言。
キャサリンはヒースクリフとよく遊び、
ヒースクリフにはキャサリンの存在が心の支えだった。
程なくしてアーンショ-が病死、
当主となったヒンドリーの放蕩三昧に家運が傾きを見せた頃、
裕福な隣家リントン家の嗣子エドガーに求婚されたキャサリン。
ヒースクリフと別れることはできないと悟る。
キャサリンだが、エドガーを愛していると誤解したヒースクリフは絶望し、
嵐ケ丘から姿を消してしまう…。
CAST
キャサリン 浅川尚美
ヒースクリフ 石丸聡史
エドガー 江崎敦之
イザベラ 吉住玲香
ヒンドリー 原 大介
ケネス医師 松村秀豊
アーンショー 三坂志津恵
ジョゼファ 片平紫乃
ロックウッド 小山椋汰
リトルキャサリン 茅島わこ
リトルヒースクリフ takumi
リトルヒンドリー 菅谷春輝
ネリー 白見香理
STAFF
舞台監督:岡田一志(㈱ステージクルーネットワーク)
舞台美術:中島信和(兄弟船)
照明:土肥聖子
音響:吉住留依
演出助手:松尾竜馬
衣装:おべべ倶楽部
永田桃子
宣伝美術:田村さえ
制作協力:井手優子
企画・製作:劇団天地
チケットのご用命は、すまちゃまで~~
メッセでも、ラインでも、直メールでもなんでもいいよ~~( *´艸`)フフフ
宜しくお願いいたします。