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マグナムに充電器のようなものがついていた。
そこにスマートフォンを差し込んでみた。
すると、マグナムの青いライトが光った。
その時に002が近づいて来た‼
俺は、マグナムのトリガーを引いた。
ズキュン‼‼
見事に002のスマートフォンに命中した‼
そこにスマートフォンを差し込んでみた。
すると、マグナムの青いライトが光った。
その時に002が近づいて来た‼
俺は、マグナムのトリガーを引いた。
ズキュン‼‼
見事に002のスマートフォンに命中した‼
アプリを起動してみた。
サイバーブレイン社のロゴが現れた。
そのあとメニューが現れた。
001 マグナム
002 ソード…
何これ⁉
あの人は、銃を持ってるから、マグナムを選べばいいの?
001 マグナム
をタッチした。
その瞬間青い閃光とともに、マグナムが目の前に現れた。
転送完了しました。
とスマートフォンから、音声が流れた‼
サイバーブレイン社のロゴが現れた。
そのあとメニューが現れた。
001 マグナム
002 ソード…
何これ⁉
あの人は、銃を持ってるから、マグナムを選べばいいの?
001 マグナム
をタッチした。
その瞬間青い閃光とともに、マグナムが目の前に現れた。
転送完了しました。
とスマートフォンから、音声が流れた‼
銃を持ってる人がいる‼
よく見ると銃にスマートフォンが接続されている‼
どうやらスマートフォンで狙いをさだめているようだ。
ブルルルン‼
ブルルルン‼
スマートフォンが鳴った‼
ヤバイ気付かれる‼
サイバーブレインカスタムアプリを起動してください。
とスマートフォンから、音声が流れた。
マジかよ⁉
消滅してしまう⁉
隠れよう‼
玄関のドアに鍵をかけて、リビングのドアを閉めて、自分の部屋のドアを閉めて、部屋の窓を閉めて、カーテンを閉めた。
ブルルルン‼
ブルルルン‼
スマートフォンが鳴った。
消滅してしまう⁉
隠れよう‼
玄関のドアに鍵をかけて、リビングのドアを閉めて、自分の部屋のドアを閉めて、部屋の窓を閉めて、カーテンを閉めた。
ブルルルン‼
ブルルルン‼
スマートフォンが鳴った。
イタズラメールか⁇
少しパニック状態
あれ?
変なアプリがインストールされてる⁉
サイバーブレイン カスタムキット
何これ⁉
これはただ事じゃなさそうだ。
ブルルルン‼
ブルルルン‼
スマートフォンが鳴った。
新着メール一件
少しパニック状態
あれ?
変なアプリがインストールされてる⁉
サイバーブレイン カスタムキット
何これ⁉
これはただ事じゃなさそうだ。
ブルルルン‼
ブルルルン‼
スマートフォンが鳴った。
新着メール一件
すると、スマートフォンから、メールの着信音が鳴った。
立ち止まってメールを開いた。
from:サイバーブレイン社スマートフォン運営係
このスマートフォンユーザーどうしがすれ違いましたね。
今からゲームを始めます。
ルールは簡単世界にいる残り9人のスマートフォンを破壊して下さい。
どんな手を使ってもいいです。
ちなみに、自分のスマートフォンが破壊されると消滅してしまいます。
どうか消滅しないように頑張ってください。
立ち止まってメールを開いた。
from:サイバーブレイン社スマートフォン運営係
このスマートフォンユーザーどうしがすれ違いましたね。
今からゲームを始めます。
ルールは簡単世界にいる残り9人のスマートフォンを破壊して下さい。
どんな手を使ってもいいです。
ちなみに、自分のスマートフォンが破壊されると消滅してしまいます。
どうか消滅しないように頑張ってください。
行くところがなかったので、家に帰った。
家族は、全員出かけていて、家には、誰も居なかった。
自分の部屋に行ったら、勉強机に
お母さん達は、帰りが11時くらいになるから、このお金で夕飯食べてて
と書いてある紙があって、隣に2000円が置いてあった。
2000円を財布にしまって、近くのスーパーに行こうと部屋のドアを開けた。
家族は、全員出かけていて、家には、誰も居なかった。
自分の部屋に行ったら、勉強机に
お母さん達は、帰りが11時くらいになるから、このお金で夕飯食べてて
と書いてある紙があって、隣に2000円が置いてあった。
2000円を財布にしまって、近くのスーパーに行こうと部屋のドアを開けた。