「自分の幸せ、家族の幸せに気付ける旅をプランニング」

沖縄から来たヘルプマン

 

高安裕次です!

 

お久しぶりです☆彡

(;´∀`)

 

ちょっとばかりブログお休みしてました。

 

 

 

今は仕事の休みを地域のラジオレポーターとして活動しています。

 

 

今回取材したのが梨!

 

 

全国的にも知られる様になった二十一世紀梨!

 

 

ちゃっかりタダで試食させて頂きました(´◉◞౪◟◉)

 

 

今回一番勉強になった事が

 

 

 

梨を一番美味しく頂く方法です

 

 

 

実は

 

 

基本的に梨は常温での保存

 

 

食べる2時間前ぐらいに冷蔵庫に

 

 

袋に包んで冷やす!

 

 

これが一番梨の甘く頂く方法だそうです!

 

 

是非お試しあれ!

 

 

 

 

では遅くなりましたが前回の三線の話の続き☆彡

 

 

 

戦後間もない誰しもが生きる事に大変な中で

 

 

 

何故罵声を浴びながらも三線を引き歩いたのか……

 

 

 

それは

 

 

 

こんな時だからこそ

 

 

 

そう話したそうです。

 

 

 

戦争で多くの人が犠牲となりました。

 

 

 

産まれたばかりの小さな命まで。

 

 

 

まだまだ生きたかったはずです。

 

 

 

沢山泣いて、沢山笑って

 

 

 

皆、生きたかったはずです。

 

 

 

でも生きられなかった。

 

 

 

そんな中で生き残った私達が

 

 

 

下を向いて

 

 

 

絶望して

 

 

 

何もせずに後を追うような生き方をしたら

 

 

 

生きたくても生きられなかった人々に

 

 

 

 

申し訳ないじゃないですか。

 

 

 

 

私達には1番の宝物『命』が残っている

 

 

 

だから

 

 

 

生き残った私達が亡くなった人達の分まで

 

 

 

前を向いてしっかり戦争の無い

 

 

 

皆が幸せになれる世の中を作って行こう。

 

 

 

ただこの深い悲しみとまともに向き合っていては前に進めない

 

 

 

だから今は1日でも多く歌と踊りで皆が笑顔になり

 

 

 

繋がり合いながら生きて行こう。

 

 

 

三線にはそんな物語もあったんです。

 

 

 

ただただ沖縄のおじーおばーは陽気に踊っているわけではないんです

 

 

 

戦後はそうでもしないと立ち直れないぐらいの苦しみがあったわけです。

 

 

 

だから今でも三線を使った歌と踊りを生きる力にしているんじゃないでしょうか

 

 

 

きっと沖縄民謡と三線は

 

 

 

島とその人々を救ってくれた大切な文化なんだと私は思います☆彡

 

 

 

 

 

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高安 裕次