休みの日の体感時間が一瞬すぎて。
昼前に起きて支度して教習所行って
2時間で終わり帰宅
チャリで大汗かいて支払い済ませにコンビニ行って
すぐ帰って後はのんびり
夜お兄ちゃん帰宅と共にとしが登場し
完全オフの私は
何してるのと突っ込まれ…
キムチ鍋食べてお風呂入って寝床につく
喉が渇いてリビングに下りて
パック牛乳とパックぶどうジュースを秒で飲み干し
再び寝床につく
母が洗濯干し終えるまで部屋の電気を消せない為
眠るにも眠れず
明日の仕事のタイムスケジュールとやる事を頭の中で組み立てながらブログ更新中
こんな事更新してる暇あったら
みんなにLINE返せって自分でも思うけど
なかなか行動にうつせない
友達いなくなるぞおまえって
全力で思う
気付かないうちに1年7ヶ月
時が経過しているだけで何も変わらないけど
いなくなったらいなくなったで
多分さみしいし悲しむだろうから
現状維持ですね
彼がどう思ってどう考えて何を感じているのかは
全く分からないので
彼は彼の世界を
私は私の世界を見ているのでしょう。
ただ、お互いの生活があるのだから
お互いの生活を尊重しながらがいいんだけど
そこが上手くいかないっていうのかな〜
自己中に疲れて1人の時間が欲しくて
1人の時間がたまらなくリラックスできる
疲れたから取り急ぎ目を閉じようかな。
とりあえず、とか
取り急ぎ、とか
その場しのぎのフワフワした都合いい表現てほんとに迷惑だし嫌いだけど
使っちゃうね、結構
おやすみ