まず
今月は、あいちゃんの永眠したことから
はじましました。
そして、落ち着いたと思った矢先
今度は、ミルク
黒のダックスね。
隣に写ってるのは、
あいちゃん
いつも一緒だったのだ。
下痢が治らず、血が混ざり始め
病院へ。
一回目は、注射と内服で治ったと思ったら
又再発
つぎは、高齢ということもあり
採血してもらいました。
そしたら、肝機能の数値が
かなり高く
腹部エコー
対応小腸も見てくれたみたいで
腫瘍とかはないみたいだけど
胆嚢が腫れてると。
でも胆汁は流れてるみたいで
生検したらより詳しくわかるらしいが、
なんせ来年2月1日で17歳
痛いことは、させたくないし
わかった所で、手術もできないので
やめました。
先生曰く、石があるのだろうと
それは、内服治療でお願いしました。
あと、水を沢山飲むことも伝えて副腎も診てもらい、クッシング疑いでホルモン検査
結果グレーゾーンだったので、一旦保留
下痢は、内服で収まってます。
そして、クリスマスのため
解凍してたカニの解凍汁が床に溢れて
らんちゃんが、ずーっと床にを
舐めっていたので、ちと心配してました。
そしたら、次の日
昨日ですね、血便が出始めました。
ぎゃー
ちなみにらんちゃん
血小板若い時、0になった時あるのです。
免疫の病気で、一度死にかけてます。
一応、若いのでお金かけて
治療しました。
今も、免疫抑制剤とステロイドは飲んでます。
心臓の薬も飲んでます。
なので、血が出た途端
すぐ病院へ
結果、いつも口にしてないものを
舐めっていたので体が反応したのでしょう。
元々の病気とは関係ないこと説明されて安心しました。
昨日は、抗生剤と炎症止めの注射
2本打って、今日の分の薬もらい
月曜日まだ病院です。
今日は、うんちでてなく
いつものランちゃんに戻ってたので
安心しました。
食事もふやかして
あげてます。
でも、血小板減少は
再発するので、今度再発をした場合は、
治療をしないと決めてます。
何故かというと
もう高齢です。
ダックスでいうともう、寿命以上に
長生きしてくれてます。
あとは、痛い思いもさせたくないし
自然の流れで行こうと決めてます。
もう、白内障や、難聴もある
おばあちゃんなので。

