前駆陣痛と思われる痛みとの格闘の中、
入院当日を迎えました。

病院に連絡したところ、

出血については、
やはりおしるしであろうということで
様子を見ることになりました。



前回の記事はこちらです↓



午後からの入院でした。

入院後に誘発分娩に向けて、

子宮口を広げるバルーンを挿入しました。

こちらの感覚は違和感程度で済みました。



病院に着いてからは、

徐々にお腹の痛みが増しました。



問題はここからです悲しい

分娩監視装置をお腹へ装着しました。

この装置で赤ちゃんの心音と陣痛の起こり方を

見ていたのですが、陣痛の反応なし。



ん?

そんなわけがある?



少なくとも0ではないはずです。

確実に痛みはあるので。



装置を着けたのは助産師さん、

医師はモニター画面を確認するだけ。



🧑‍⚕️「陣痛はまだですね〜」


私「今ある痛みは陣痛ではありませんか?」


🧑‍⚕️「陣痛ではありませんね〜」



じゃ、何の痛み…?


こうなったら、

陣痛カウントを自力でやって

陣痛を証明するしかない!



ということで、ひたすら事前に取り込んだアプリで陣痛カウントを続けました。



痛みは増す一方…



どうすればいいのか…



すると、

この後救世主が現れます泣き笑い



本日もお読みいただきありがとうございます愛



皆さま、良い休日をお過ごしください飛び出すハート