ドリームランドっていうオーストラリアで一番でかい遊園地にいって遊んだあと、




初めてのゴールドコーストへ。。。





まあーーーーー感動したね。

まあいかないとわかんないね




そのあといろいろあって、



予約していたバックパッカーズのホテルへ。




3人でいったんだけど、3人部屋じゃなく


5人分のベッドが。。

すでにおっさんのミッキー国籍忘れた。。。。
なんか超まじめそうな感じなひとで、
しかもバックパッカーズの部屋入るまでに
酒飲んでたベガスっていうレストランの席のナナメでスープ飲んでたおっさんだと判明。



しばらくしたあとまた飲みにでかけた。

歩いているときに超美人のオーストラリア人がおっさんと写真撮っているのを発見。
俺以外二人は以上に食いつき、俺は二人の荷物の預かり役をたまわった。
女性の肩に手を回し、黄金のコスチュームのオーストラリア美人2人と2人のアジア人。。


そしてふたりは上機嫌で俺のもとへ帰ってきた。

そして2人は言った。








写真取るのに5ドル取られたと。










2人は怯まず上機嫌だった。





ホテルに帰ると ミッキーいない。




俺らは疲れて、ベッドへ。




するとそこへイケメンのイングランド人が。
彼の名前はジョイ。
疲れ果てていたためあまりしゃべらず、睡眠へ。




睡眠はすごい快適。


ではなかった。




俺の友達の智君21歳が寝言を連発。



what time it is now

ジェフ!!!


とまだまだ彼は叫んでいたが私の記憶にはもうない。




智君は英語ができないため寝言でも文法ミス。

そしてジェフとは智君と同じクラスだったアラビア人。







そういうことがありあまりねむれないところに、



ミッキー帰宅。朝の4時.くらい。


おまえが一番ヤんキーだったって言う。





朝起きると智君がつけて首をまわしていた扇風機が


ジョイの方だけに扇風機が。


そしてジョイはパンツ1枚。
















さらにミッキーも。












ミッキーはいい年だからやらなくていいでしょ。
そんなことはどうでもよくて




















パン1最高


















朝智君はだれのかわからない置いてあるシャンプーを使い、シャワーをあび落ちているタオルで体をふく。神

まずタオル持ってこないという。



次にもう一人の友達、群ちゃん19歳がシャワーへ。
シャワー室はトイレと一緒になっている。














智君は着替えをすませ、歯磨きをしにバスルームへ。
















すると智君が笑いながらすぐにバスルームからでてきた。














名言が生まれた。。。。





























『うんこしています。』

















智君は群がシャワーを浴びてるとおもっていたが。
なぜかうんこしていた。














今日はここまで。

















君と出会ってから
月日は流れ こんなそばで支え合って

君のくれたもの多くあって 僕の両手思い出増えて
楽しい事ばかりではないが 君が居てくれたから乗り越えてこれた
本当君にありがとう これからもあげたいよ何かを

いつだって いつだって 気付かされる事は多くて
つながって つながって いるから強くなれ
僕だって 君にとって そういう人になれるかな?
君を想い、、、

いつも君が笑ってるから その笑顔が胸にあるから
繰り返しの日々を乗り越えて行けるのは そう 君が居るから

君といる時間がドンドン過ぎて さっきやった事過去になって
気が付くとそれが本当に惜しくて 一緒に居るのに笑ってなくて
共に過ごした時間が愛しくて泣き笑いも2人の宝物で
こんな僕でいいか いつも聞いて (心の中で) 本当は解ってるのに

いつだって いつだって 君を困らせてばかりで
ただ黙って 君笑って 僕を許してくれる
僕だって 君にとって 優しい場所になれるかな?
君を想い、、、

いつも君が笑ってるから その笑顔が胸にあるから
繰り返しの日々を乗り越えて行けるのは そう 君が居るから

2人で見たあの星空(花火)を 覚えてますか?
「時間を止めて」 君(俺)はつぶやき
世界中の時間よすべて止まれ! 君が笑うまで、、、









いつも君が笑ってるから その笑顔が胸にあるから
この両手で持ちきれぬほどに強くなれるのは 君が居るから!

今日は早くねないとね!

2個も書けって言われたけど無理ですから。。。。

西宮からバスの予定~~

とりあえずがんばってくるぜ。