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松山市で店舗・住宅をプラン制作する会社です

おうちをたてよう♫ とーんとんとんとんとん

 

はいッ!

見習いのミナラです。

 

昨日のブログでお伝えしました、、、

製図、、、

製図ではなく

「板図」

が、正式名称です。

見習いだけになにも分からず、申し訳ないです。

 

板図について調べますと、

 
◆板図ジャパトラドットコムより

大工が家を建てる際にする作業として、木材などに墨付けをして木材を加工していきますが、その際に設計図として作るのに板図(いたず)というものがあります。

これは薄い板に設計図の柱と梁などを書き写したもので、これを元に墨付けしていきます。

2階建てなら土台の伏せ図、1階平面、2階平面、小屋組などを書き、各部の位置がわかるようにと番付(ばんづけ)をしていきます。

番付の付け方は地方により少し変わりますが、一般的には横に、い、ろ、は、縦に上から一、二、三とつけていきます。いの一の柱に取り付けられる梁にもいの一と書かれます。

木材のすべての柱や梁の取り付けられる部分にこの番付が振られています。建前の時にはこの番付を見て組み立てられていきますので多くの人があんなに早く組み立てしていけるのです。


大工さんが、作業するうえでの設計図のようです。

 

 

これが、富永工務店の棟梁が描いた板図です。

 

う~ん、、、なるほどねぇ~。

、、、あまり分かっておりません(;''∀'')

 

 

 

そして、工場に梁になる檜の木が、、、

でっかい。( ゚Д゚)

 

これを削っていくそうですが、ミナラには想像できませぬ、、、

悲しい脳みそ(;´・ω・)

 

 

これから、地鎮祭のお話やら、、、に、なっていきます。

 

 

ちなみに地鎮祭は、松山では、有名どころの

伊豫豆比古命神社

通称・・・「椿神社」でお願いしました。

 

 

 

 

準備など、また、次回にお話ししましょう。