制限がまだある。

 

と思っていたら。

 

 

その情報が、ぐわああああと

集まってきた。

 

 

手放しなさい。

概念はありません。

光に変えなさい。

 

あちらこちらから

伝えてくれて(笑)。

選ぶものが全部それを言ってくる(笑)。

 

 

ええっと。

 

くれるの、早っ。

て思ったよね。

 

 

制限って、

もともと、私を守ろうとして

無意識さんが良かれと思って(笑)

こっそり作ってくれたものなんだよね。

 

ここに居た方が安全ですよ。

あちらに行くことはないですよ。

私が守ってあげます。

ここに居てください。

 

って。

 

 

でもね。

もう、私は大丈夫だよ。

 

怖さは、

無意識の私が、

私を守るための優しさだった。

って気づいたから。

 

 

制限の中にいたら、

失敗も傷つくことも変化もないもんね。

自発的な悲しみに触れる機会は

減るよね。

 

だけどね。

制限の外が悲しみとは限らないんだよね。

 

これまで悲しいことがあったんだと思う。

だから、制限して守ろうとしてくれたんだと思う。その時は悲しかったんだろうね。

 

その時は。

 

そう、その時が悲しかった。

 

その時が悲しかっただけなんだよ。

 

その時が悲しかったからって、

これからも悲しいわけじゃないんだよ。

 

その時は、悲しい。

を選んだかもしれない。

 

でもそれは、

悲しい以外の視点で選ぶ力が

 

 

その時は

 

 

なかっただけだよ。

 

 

 

今の私はもう選べる。

 

だから、大丈夫。

 

 

 

今まで守ってくれて本当にありがとう。

 

私が傷つかないように

ずっと矢面にたってくれてありがとう。

 

これからは

一緒に、一緒の景色を見ようね。

 

きっと、とっても穏やかで

気持ち良く過ごせると思う。

 

楽しみだね。