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日韓夫婦つたない育児・暮らし日記(東京の片隅から)

2012年夏に韓国人男性と結婚して、 猫たちと共に韓国ソウルに嫁ぎました。 2014年夏、男の子を出産。2015年夏に帰国。拙い育児日記がメインで、暮らしや日々の色々綴りたいと思います。 2017年10月30日次男出産。

おひさしぶりです。
タイトル盛りだくさん過ぎましたね。。

前の記事だとつわりがそんなに酷くないから
今回はイケそう、やったー!なんて調子をこいてましたが

やはり今回もつわりが悪化して
重症妊娠悪阻になりました、、、
なので数日間ですが入院もしてました。
ホームシックに耐えられずすぐ退院しちゃったのですが。

安定期にも無事突入したのですが
さらに悪化してまた尿検査でケトン体+++に
なってしまいました。。
昨日も点滴受けて帰ってきました。

長男の時はひたすらに匂いづわりと
吐きづわりだったのですが
今回は本当に訳のわからない感じです。
空腹でも吐くし、それで食べても吐くし
長いこと便秘かとおもうと
陣痛でも始まったかと思うくらいの腹痛、
お腹ピーピー地獄。
妊娠前と比べると8キロ痩せました。
でも2人目はやはり違うんでしょうか、
早い段階からお腹だけはどんどん出てきてます。

妊娠が今回はかなり早くわかったのもあって
安定期まで果てしなく長い時間に思えました。

それでもお腹の中の赤ちゃんは何事もなく無事に育っているようでそれだけが救いです。

前回とやっぱり違うのは小さい子供がいるという環境。
へろへろで、もうろくに面倒も見てあげることができてませんが、
笑わせてくれる息子のおかげで気持ちまでは
暗くならずに済んでます。
ほぼ家のことも旦那に丸投げして全部お願いしてます。
実母には頼れない状況なので
本当に旦那がいてくれてよかったと最近
毎日実感しています。
旦那もストレス溜まってるようで心苦しさはありますが任せるしかないです。

英会話学校も2ヶ月間まるっと休学しています。
この前学校の人から電話かかってきましたがこのままやめちゃおうかとおもってます。
さすがに7月までには回復しているだろうとは
思ってますが日本語教師の学校も夏学期通えるのか怪しくなってきました、
まだ初中期だというのにお腹が張ることも多いのでどうなることやら、、、

それから8月の頭に久々に韓国に遊びに行くことになりました。一週間ほど滞在する予定です。
滞在先はシデクのアパートにあるゲストルーム。
一年ぶり近い訪韓なのですが韓国語もかなり忘れてきてしまったし、やんちゃ盛りの3歳児と飛行機に乗ることも初、しかも身重の体だしで不安の方が多いですが
義両親が何より楽しみにしてくれているので
孫の顔を見せて喜んでもらえたら本望です。
毎回韓国に行くと食あたりを起こしてる気がするのでそこだけは気をつけたいと思います。。

またつわりの点滴を受けに行くこともなく順調に行けば6月半ばの妊婦健診でおそらく性別がわかりそうです。

日韓夫婦の方はやっぱり子供の名付けで頭を抱えることが多いですよね。
うちでも早い段階から男女両方の名前を決めました、
女の子だと日韓両方で共通して呼べる名前が多いですけどやっぱり男の子は難しいですね。
理想は男1人、女1人ですが健康で元気な子であればどちらでも良いですね!
ちなみに旦那さんは絶対女の子がいいと言って聞きませんが汗

ちょこちょこ新生児を迎えるための準備を始めなゃと思いつつも
長男は真夏生まれの子だったので
11月というもうすぐ冬!生まれの子だと何を準備したらいいのかさっぱり。
というか長男の時もほぼ義母に丸投げていたので
これといって準備したものはあまりないのですが汗
日本だとよくベビードレスだとか退院時やお宮参りなんかで着せていますけどあれはやっぱり必要なんでしょうか?
長男の時韓国でしたので退院の時はおくるみぐるぐるでお宮参りなんかも特になかったですから準備しなかったのですが、、、

うーんむずかしい。

あ、ブログ名を変更しました。
誰も見てないだろうけど爆。
よろしくお願いします。。