さりちゃんが卒業したらぼくはSKE48を推すのだろうか?
ふと考えてみた。
SKE48にはかわいい子たくさんいる!
でもね、ぼくはかわいいだけでは推せない…
推すにはいろんな要素があるけど一番見てるのは頑張ってるところ。
頑張ってる子を推す!でもみんな頑張ってるんだよね。
その頑張りがわかりやすいのが攻めの姿勢。
攻めてるなぁと思った子がぼくの推しになってる。
「誰もが行ける野原に苺はなっていない、それは先に来た人が狩りつくしているからだ。」
リスクを恐れず崖を登ったのは誰?
そんな人をさりちゃんの後輩、若い子でまだ見つけていない。
見つけてないだけかもしれないけど見つからない。
そこでまだメンバーでもない8期受験生を見た。
最初は、そりゃリスクは高いけどアイドルになりたい子が顔出ししないなんてありえない、
そう思っていた。
絶対アイドルになる!って思っているなら逆に不利だよ。
30人ぐらい見た頃か、顔出しNGの子を見始めて2番に辿り着いた。
つーちゃん、ラジオ配信なのになかなか楽しくやってるじゃん!
って思ったところでもうずっと聞き続けた。
不合格になったときのリスク回避が顔出ししない理由、
でも、アイドルになることに対してはリスクを負っている。
背負いながらも頑張ってるな、と思った。
つーちゃんはぼくがさりちゃんの後に推せる子じゃないかな?
まだわからない。
まずはつーちゃんが合格してほしい!
そうじゃないとぼくがSKE48を推す未来が見えない。
もちろん現役メンを見捨ててない、覚醒してくれればいいな。
とりあえず、つーちゃんに期待している!


