すこーちゃーです。
HD500X 紹介の続きです!
前回は音のセッティングの多様性について紹介しました。
そのセッティング方法なのですが
が、
すごいめんどくさいので私はこれで音をセッティングしてます。
操作性としては視覚的にも直感でセッティングできるので非常に便利です。
あと、作成した音作りのパッチはLINE6公式ホームページ内で公開することができるので
世界のどこかの誰かが作った音色パッチをダウンロードして、このソフトを使用して自分のHD500Xに入れることができます!
私はゼロから作るよりダウンロードした音色に対して自分の好みに修正するやり方が多いですね。
とにかくなんでもできて便利です。
そして次の機能
オーディオインターフェースです。
LINE6といえばデジタルラインレコーディングのトップですね。
この前のカノンロックはこのHD500XをPCに繋いでDAWソフトへレコーディングしました。
※使用DAWソフトも後々紹介します。
本機の購入前はDAWソフト内臓アンプで音を作っていましたが、クオリティにもやはりモデリングアンプやエフェクトの種類に限度がありました。
でも本機ならほんとに沢山のアンプ、キャビネット、集音マイク、エフェクト、その他多数・・・のモデリングがあるので無限大です。
そして最後に
生アンプからの出力について
LINE6はラインレコーディングの音は最高ですが、生アンプでの音はイマイチとよく聞きました。
購入前はその前評判で購入を迷いましたがそんなことはありませんでした。
スタジオ生アンプでも音は最高です。
本機は機内セッティングの段階でプリアンプの設定がされますので、マーシャルやJCなどにつなぐ際にギターインプットから接続するとプリアンプが2つ重なる事になるので音がギャンギャンしてしまいます。
ではどうすればいいのか。
アンプの裏を除くと、RETURNと書かれたジャックがあります。
そのジャックに接続をすればOKです!
デジタル特有な軽い感じはなく、
ベビーなセッティングなら重厚感バッチリな音がでます!
という感じで
とにかくたHD500X をアゲアゲしただけの紹介でした笑
でわわ
sukorchar38







