講座の構成 2時間

 

開始から20分

・自己紹介

・今回の講習の目的 講義の大きな流れ 

  書類審査、エントリーシートを通過するには.....試験官を想定し自分をアピール

  SPI、適正審査.....とにかく問題数を解く

  小論文......テーマをあらかじめ絞っていこう。⇒決算予算書

  第一次面接.....(過去の事) 面接官を想像・想定して面接官が興味ある自分の

                     アピールをしてみよう

  第二次面接.....(今の事) 匂い、同じ穴の狢であることをアピールしよう

  最終面接.....(未来の事) 今日だけでいいです。面接官に恋してください。

                  また、無線免許のあることをアピールしよう。

 

20分~40分

・今日の講義 書類審査を突破する。

 ☆エントリーシートでアピールしよう

 ☆自己PR 何をPRすればいいか迷っていませんか?

   あなたの良いところはだれが知っている?両親でしょう!

 ☆大切なことは、あなたのエントリーシートを読んでくれる試験官が共感してくれるように

      PRする。

   ⇒あなたから積極性が伝わる文書の作り方

 履歴書やエントリーシートに色や注を入れてアピール⇒試験管に伝えたいことが

  たくさんあると感じさせる。

 

・SPI、適正審査をパスするために

 SPIや適性検査は、とにかく問題の数を解くことが大切です。たくさん解いているうちに解き方がわかってきます。

 

40分~60分

・面接の受け方 服装、声や話し方、心がけ、ライバルとの駆け引きの基礎

・第一次面接の意味.......過去の事を聞いてくる。

 面接官を見て中心となるアピール店を決定する。

 派手な話より生活感のある話(その中でも気づきが大切)ならすべての面接官が関心がある。

 

60分~70分

休憩

 

70分~90分

・第二次面接の意味.....今のことを聞いてくる。

 面接官が、この人は私たちと同じ匂いがすると思ってもらえることがポイント

 そのためにマニアではない業界の基礎知識を身に着ける。

 

 

90分~110分

・最終面接.....未来のことを聞いてくる。

 ここまでくればライバルとの差はなく、誰が合格しても納得できる・

 ここを突破するためには、面接官の中で自分のことを最も見てくれている面接官を探しだし、

 その人を好きになり本気で口説くことが面接のポイント

 面接官の傾向も考えるが、「自分をみてください。あなたのことがとても好きです」

  みたいな接し方が有効

 ☆入社に備えてすでに有効な資格を持っていることをアピール。

 

110分~120分

最後に....

 あまり知られていない、就職に有利な資格。