4年間の大学生活の振り返りをしたいと思います

笑
(1年生)
基礎看護技術が嫌すぎました。笑
不器用な自分を改めて実感しました。
でも練習しました。
授業数多くて、特に後期試験20科目近くあったけど、頑張りました。
(2年生)
注射や採血など、看護師のイメージ?らしい技術を学びました。
なんだか看護師に近づいた実感がしました。
1年生の頃のコミュニケーション実習とは違って、看護計画を用いた援助の実習が始まりました。改めて看護師はすごいなぁと思いました。
指導者さんに恵まれました。
(3年生)
本格的な実習が始まりました。
自分はICUに行きたいと感じるようになりました。
ICUの雰囲気が、普段実習している一般病棟より良かったこと、急性期の看護をしたいということが決め手でした。
一方で他の領域では嫌な指導者さんにも出逢いました。
学生の話を聞いてくれない、報告しても途中で流される・・・そのときわたしは、報告の意味はなんなのか?という疑問、学生をチームの一員としてみてくれない病棟なのだと感じてしまいました。
学生でも、看護師に対して感じることはあります。
厳しくても学生の気持ちを理解しようとしてくれる指導者さん、
一緒に考えてくれる姿勢で教育してくれる指導者さん。
でも、素敵な指導者さんに出逢えたときは、本当にこの指導者さんでよかった!
素敵な看護師だなぁ~人としても素敵だな~
ということを感じました。
そういう指導者さんに出逢えたときは、いまでも覚えているしこれから働いても忘れることはないと思います。
いろいろな看護師がいるなぁと感じました。
(4年生)
看護研究の1年でした(笑)
12月頃にはクタクタでした(笑)
最後の実習では慢性期の病棟でした。
指導者さん、そして教員に恵まれました。
学生として最後の実習にふさわしいと自分で思える実習となりました。
国家試験絶対に受かろう!!
と思えて、気が引き締まりました。
こんな4年間でした


長々と書きましたが

次は国家試験勉強について書きたいと思います


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