小説やめようと思います。。。
すいません。。。
小説やめようと思います。。。
すいません。。。
・°・(ノД`)・°・こんにちわー^^ 久しぶりのブログ再開です!
今回は小説を書きたいと思っております!
今年で中1になります!
来週は期末テストがありまして・°・(ノД`)・°・
便新は少なくなると思いますが我慢してください!
じゃぁもう飽きたところなので本題に入ろうと思います!
でわどぞ!
~~~~~~~~~~~~~~
?「パパッ!パパッ!。。。。。」
?「起きなさ~い!高校初日に遅れても知らないわよ!」
?「まだ寝むい。。ってマジ!!」
?「早く起きなさい」
?「お母さんもっと早く起こしてよ~」
母「しりませんよ~」
?「じゃぁ行ってきます!」
母「準備は早いんだから~。いってらっしゃい」
?「はぁッはぁっ。やばい!遅刻する~!」
?「癒來~!お前おせぇぞ!」
癒「あぁ~優眞~!遅れてごめん。。。」
優眞は私の幼馴染である。
優「まぁ、お前だから仕方ないよなww」
癒「(・・;)まぁ行こう」
?「癒來~!遅いゾ!ペシッ」
癒「イタッ。紗悸ごめん・・・・。」
紗「まぁいいよw早く行こ?」
癒「行こっかw優眞も行こ?」
優「おぅ。」
ザワザワ、ガヤガヤ
癒「混んでますなぁ~」
優「あっちの方めっちゃうるせぇんだけどw」
紗「なんか、男の子囲まれてるw誰?」
「キャ~~~!悠さんだわ~~~」
優「悠?なんか聞いたことあるw」
癒「そうだねw。。う~ん」
紗「?」
優・癒「わかった!」
優「確か、小学同じだったよな?」
癒「そうそうw」
優「話してみるわ」
癒「うん」
紗「知り合いなの?」
癒「うん!」
優「よっ!お前俺のこと覚えてるか?」
悠「おぉ!優眞じゃん!おひさ~」
優「こんな女たちに囲まれやがってw」
悠「だってついてくるんだもんw」
優「w同じ高校とは思わなかったw」
悠「確かにw」
「あの子優眞って言うらしいよ!あっちもイケメンw」
優「あそう言えば、癒來もいるんだ」
悠「あマジか!合わせて!」
優「おぅ。」
優「癒來~!来い!」
癒「ぇッうち?は~い」
紗「いってらっしゃい」
癒「うんw」
癒「何??」
優「なんかこいつが会いたいっていうから呼んだ」
癒「あ!覚えててくれたんだ!悠k。。ギュ」
癒(え何この状態ww。。。。抱きつかれた?)
悠「癒來ちゃんと会えた」
「キャァ~~~」
癒「・・・・。//あの離してもらえないですか。。。」
優「唖然。。」
悠「嬉しくてさぁ~ついwごめんね」
癒「ぃぇ。。。」
優「。。。。」
紗「あらまぁ。。。」
これからどんな高校生活になるんだろうかぁ。。。。
~~~~~~~~~~~~~~~~~
今日はこれだけです!
明日は多分便新は無理かなぁ。。。。
明日はですねぇ!なんと!
嵐のワクワク学校当たったんで行くんです!
朝っぱらからお母さんと妹いとこでww
じゃぁまた今度 バハは~い(^-^)ノ~~
~椎名~
今日は休みなんだ~。なんかわかんないけど先生がいってたw^^;
でも、超ラッキー! でもなにやろう。。。
あ!麻里と杏果に電話でしみよう!OKもらえるかなぁ~
ピロリロリピロリロリ~~
椎「あ!もしもし麻里?今日あそべる?」
麻「あぁ~ごめん今日ママと実家行くとかなんとかいっててさぁ
あそべないんだ~、ごめんね椎名w」
椎「わかった~。じゃぁね」
麻「うん。また今度ね」
ピチッ
椎「じゃぁ次は杏果だ!」
ピロリロリピロリロリ~
椎「あ!もしもし杏果?あそべる?」
杏「あ今日?いいよ^^あそぼ~」
椎「やった~^^じゃぁ今からでもいいから来て~
私んちママとパパ仕事でいないからさ」
杏「うん。じゃぁ今いくね~」
間が空いて・・・・。
ピーンポーン
椎「は~い^^」
杏「おはよ~^^」
ギュッ
椎「どうしたの?」
杏「椎名うちになんか隠しごとしてる気がする。」
椎「ぇ?そうかな?」
椎「中はいろ?」
杏「うん」
椎「どうぞ」
杏「お邪魔します」
椎「そこらへん座っていいよ」
杏「うん」
。。。。。。。。。
杏「椎名、なんかあるんじゃないの?」
椎「なんかって?」
杏「椎名は分かってないかもしれないけど。
まぁ椎名がわかるまでい~わない!^^」
椎「ぇぇぇ~、ケチ(`ε´)」
~~~~~~~~~~
ちょっとここでいったん止ます
すみません
また続きはこんど~
ホント隅麻線!