2018年の年の瀬激動の一年。最悪の出会いと最高の出会いがあった。 なんでこんな目にあうのかと、なんて自分は不幸なんだと、なんて可愛そうなんだと。現実は自分が創るなんていうけれど、いつもは好きな潜在意識の話も辛かった。 幸せな妊婦のはずが毎日辛かった。 それでも、自暴自棄にはならなかった。 自分と向き合うことでだんだん息返った。 たくましいじゃん、わたし。よく耐えたね、わたし。幸せになろうね。