激動の一年。
最悪の出会いと最高の出会いがあった。 
なんでこんな目にあうのかと、
なんて自分は不幸なんだと、
なんて可愛そうなんだと。

現実は自分が創るなんていうけれど、
いつもは好きな潜在意識の話も辛かった。

 幸せな妊婦のはずが毎日辛かった。
 それでも、自暴自棄にはならなかった。 
自分と向き合うことでだんだん息返った。 

たくましいじゃん、わたし。
よく耐えたね、わたし。

幸せになろうね。