司馬遼太郎の街道をゆく3を読む。東北地方が稲作を放棄していたら、もっと豊かな生活が出来ていた、というのは、大胆な仮説だが、納得性は高い。
今日は、元同僚と昼食。三ノ宮のイタリア料理屋で、昼間からワイン。
今日は役所からの呼び出し。何を言われることやら。戦うべきか、戦わざるべきか。