久しぶりに書いてみます。この話も以前ボクが体験した、話。
仕事も一段落つき、時間的にはもうお昼ナイフとフォークランチは過ぎていた、しかしお腹が減っていたので、ボクの大好きなラーメンラーメンを求め車車を走らせ、よくあるラーメンチェーン店に入った。
さすがにお昼ナイフとフォークどきを過ぎた店内は客はまばらだ。早速ボクは食券を買い店員に渡す、すると現れたのがラテン系の外国人店員ひらめき電球「イラシャマセ~ッ音符アップ」店員は男性ガーンテンション高い汗

時間的な都合により、話のつづきは書けません、今日はここまでニコニコ
今まで「すべらない日記」を書いてきましたが、ほとんどコメントや手紙もなく、書いていてスゴくむなしい気持ちになりました。
まだまだ、たくさんすべらない日記に書ける話があるのですが、あまりにもリアクションが少ないので、リクエストがないかぎり書くのはお休みにします。
ボクが中学生の頃の出来事を書こうメモ

学校学校終わりでボクは友達の家家に行った、なんの用事で行ったかハッキリとは覚えちゃいないが、仲間のみんなと遊びに行くために迎えに行ったんだと思う。
玄関ドアを開けて「ウ~イパー」友達に声をかける、すると奥の方から「ちょっと待っててくれっ」と友達の声、ボクは言われたとうり玄関で待っていると、「ニャ~にゃー音符ニャ~にゃー音符ニャ~にゃー音符ニャ~にゃー音符」と4匹の子猫が家家のあちらこちらから現れた汗数日前に生まれたとう事は聞いていたが汗知らない人間に興味があるのか、4匹の子猫にゃーはボクに近ずいて来るガーン「ニャ~にゃー音符ニャ~にゃー音符ニャ~にゃー音符ニャ~にゃー音符」じゃれる子猫達ガーンボクにまとわりついて来る汗純真で怖い物を知らない目でボクを見つめ首をボクの足にこすりつけるガーン「かわいいにゃーキラキラあせる」ボクは友達を待つ間、子猫にゃー達と遊んでいた音符その時フト、廊下の奥の部屋を見ると、親猫がいたガーン目が座っている汗じーっとボクと子猫にゃー達を見つめいるショック!あせる大丈夫あせるイジメてる訳じゃない汗遊んでいるだけだショック!自分に言い聞かせるあせるすると親猫がユラリと起き上がった汗座った目の状態で一歩一歩、ボクの方へと近ずいて来るあせるショック!何だあせるショック!何だあせる親猫がボクの目の前まで来たあせるあせる
「ニ゙ヤ゙~ッにゃー音符」スリスリにゃー音符ショック!あせるお前もかいっあせる

後で友達に聞いてみたら「親猫にゃーのアイツが一番甘えん坊なんだよ」と言われた。