蓮の手作り小屋

蓮の手作り小屋

物作りしています。
以前はフリマ出店していましたが、もう何年も行っていません。
ご依頼を受けた場合のみ、活動させて頂いております。
パニック障害に過換気症候群も加わったので、発作が酷くなりましたが、焦らないよう生きています



Amebaでブログを始めよう!


2021.06.15に
日経新聞の一面を使い

自社の商品の宣伝広告をする訳ではなく

今の
『何だかオカシナ世の中』
に対しての

意見広告

を出した、福岡県の勇気ある会社

昭和食品工業株式会社さん

に感動したので
記録と共有する為ブログにしますおねがい




目小さいので以下↓に全文
(途中、蓮の独り言 が入ります)


生きとし生けるものすべてが幸せでありますように

繰り返される緊急事態宣言や自粛要請によって 心身ともに疲弊し前向きな心が蝕まれていく焦燥感、不安感が募るばかりです

当社は九州(福岡・熊本)で、うどん・そば・ラーメンの飲食店31店舗と 1つの工場を経営している「昭和食品工業株式会社」というチェーン志向の中小企業です。

「釜揚げうどん 小麦治」「うどん黒田藩」「博多ラーメン はかたや」「博多ラーメン 膳」「生粉蕎麦 玄」というブランドで地域のお客様から愛され、取引様からも御支援いただき、創業53期を迎えることができております。

しかし、政治による「営業時間短縮」「休業要請」「緊急事態宣言の延長」「税を使っての飲食店のコロナ対策の調査」・・・、もう終わるだろうと思ていても、次第にエスカレートしている状況に

もう黙っていることができません!

 

感染者数とは?

 世間では感染者という言葉だけが、一人歩きしているようです。 

まず検査数でしょう!それから、陽性者数。それから暴露(引っ付いているだけ感染していない)と感染者数。感染しても免疫力が強ければ、発症するとは限りません。この状態を無症候性感染と言います。このように区別しなければならないのに、陽性者=感染者として報道されているのです。しかも、検査数に対する割合で言わなければ増減がわからないのに、数だけが誇張され恐怖が刷り込まれているようです。

ラブ蓮も、コレは前からグチグチ言っていました。

毎日毎日ニュースで言う『本日の感染者数は』ではなく『本日の陽性者数は何人検査した中の○人でした』と

分母も含めて報道しなければオカシイだろ!と』


しかも今のCt値は、何の意味もない!

 PCR検査で、陽性反応の基準値のCt値というものがあり、検体(ウイルス)を増幅して個体数を検知するのですが、WHOも35以下で、増幅すると感染力も何もない、ウイスルのカケラなどを拾い上げていることになるので、無意味であると言っている。感染力のあるウイルスを検知するためには、20以下じゃないと検出出来ないと言われている。

  それなのに、今の日本では、Ct値は、40前後で行われている。陽性=感染者ではないのに、感染者が増えた、自粛、緊急事態宣言と騒いでいるのです。このような陽性に何の意味があるのでしょうか?根本的なボタンの掛け違いが起きているようです。

ラブコレは去年から、武田邦彦先生も仰っておられました』

緊急事態宣言ではなく、緊急課題

 今回、新型コロナウイルスの指定感染症の分類をSARSや結核nあどの第2類に分類されています。二〇二〇年二月十三日東京医師会でインフルエンザと同等もしくはそれ以下と発表されたのです。これは第5類の扱いが相応ということです。今回は、世界各国でインフルエンザは、軒並み激減しているそうです。これは、ウイルス干渉と言う現象で、インフルエンザが減ったということは、他のウイルスが蔓延したという証になるのです。ということは、大半がコロナウイルスに感染していて、すでに免疫も獲得しているということが、立証されているのです。

ラブウイルス干渉、も去年から武田邦彦先生が仰っておられました。ウイルス同士が譲り合いするって不思議ですね(*^^*)

しかし・・・この東京医師会って

『その旅行は今行かなければダメなんですか?』やら

『最近の国民は緊張感を無くしている』やら

国民だけに自粛を強要しておきながら、この発言の10日後

100人規模

三密もヘッタクレもなく


自らの政治資金パーティ

をしていた中川医師会会長いる会の事かな?爆笑

 医療崩壊もこの第2類と無意味なPCR検査によって引き起こされているのです。私達は、コロナにかかっていないという前提で、かからない対策を行っていますが、既にかかって免疫を持っているのであれば、何をやっているのでしょうか?対策によってのみ事態が悪化していると言えそうですね。コロナ対策は、実害だけを生み出しているようです。


スウェーデンの対策から 事実を学び 共生の道を歩むべき!

 スウェーデンでは、アンデシュ・テグネル氏と言う免疫学者がコロナ対策の指揮を取り、ウイルスの特性を正知し、国民との対話、議論を重ねることで、国民は正しい情報を共有し、初めから共生の道を選択し、歩んでいます。日本の政治家は、恐怖をあおることばかりでしょう!

 去年の八月には、ドイツやイングランドでは、百三十万人規模の大規模デモが起きています!国が、マスクを法令化しようとしたからです。人々のプラカードには、「マスクを外せ!コロナは詐欺だ!」と書かれているのです。スウェーデンでは、国境封鎖も都市封鎖も営業停止や外出自粛もない。それどころか三密もソーシャルディスタンスもマスクもしない。感染防止どころか、一定の感染状態をキープし免疫を落とさないようにする政策なのです。

ニヤリコレは少し偏った見解かも知れない・・・

欧米と東洋はそもそも体質が違う事と

遺伝子注射が変異種と呼ばれているモノを産み出した感じもあるし、遺伝子注射を打った人から呼吸や接触を介して、人へのマカマカ不思議な現象を引き起こしているのは既に明らかにされているので、逆に今までよりマスクが必要になる?なんて思ったり・・・★あくまでも私見です★』

主権は国民にあるのです。政治家や官僚にあるのではないのです。

国が悪いのでも、世間が悪いのでもなく、国民が正しいことを知ろうとしないことが諸悪の根源ではないでしょうか。

 ラブ誰も責める事の無い素晴らしい一言!


報道だけを鵜呑みにするのではなく、確証を得るまで情報収集し、科学的に客観的に整理出来たら、あとは「知行一致」です。行動あるのみです。一度きりの人生を他責で終わらせないように・・・。



音譜

以上で新聞意見広告は終わります


なんと勇気ある社長さんだー!


と、感動しましたアップ


蓮のオトンは高齢で

肺気腫で二度の入院をしたので
去年1月位のクイーンエリザベス号𓂃𓊝𓄹から気になり始め

日本で初めて武漢ウイルス感染し、亡くなった方が出てから
色々観たり調べたりしました。

当時は『重篤な肺炎になる』と言われていたので、肺気腫のオトンはイチコロだろうと。

故に我ら家族も感染する訳にはいかない。
アルコール消毒液の品切れが続く中、次亜塩素酸水で代用出来る事を知り、濃縮タイプの粉を購入し
夜な夜なキッチンで作っていました。

キッチンハイターでも良いと言われていましたが
外から家に入る時、髪の毛や服にも
ウイルスは付着しているとの事で

頭からシュッシュしたら
髪の毛はマダラにブリーチになるかも知れないしゲラゲラあせる

洋服もマダラに漂白されるかも笑い泣きあせる

と、次亜塩素酸水に辿り着きました


何処に行くにもポケットに次亜塩素酸水を入れたスプレー小瓶を持ち歩き

なるべくアチコチ触らないように気を付け

お金を触ったら必ず消毒、を今も徹底しています

その頃、大愚和尚さまの

『正しく恐れよ』

という動画を拝聴したので
ありがたいことに
物凄く不安になる事もなく
逆に『どうすればもっと良いのか?』を
楽しみながら考えるようにニコ

それまでは色々あって
寝込んだり
不眠症になったり
食欲も無くなっていましたが


守るべきものがあるって事が
人を強くするんだな

と実感しましたアップアップ


色々と調べて解った確かな事


人間は
いつの間にか
命よりも
お金が大事になってしまった


と言う悲しい現実でした。
けれど、自分はそうならなければ良いだけだと思っております

お天道さまに当たり🌻
緑茶・紅茶(砂糖ナシ)を飲み
軽く運動して
身体を弱アルカリ性に保ち
よく笑う爆笑
笑いは最高の免疫力を上げる方法

自己免疫力を上げていく事が一番良いのだと思います‪🌱‬



2021.06.22 𝖳𝗎𝖾𝗌  記録



 



現在、シリカにハマっておりますおねがい