辛いことを忘れるために人間の記憶は全て曖昧らしい。

私、忘れたい記憶も忘れられない。

だから多分嘘だ。



おねしょが長く続く子供は知能の成長が遅れてるらしい。

でも初期段階で知能の成長が遅れてる子供は後になって前頭葉が爆発的に成長するから賢いらしい。

私、小学校3年生までおねしょしてた。

だから絶対デマだ。



自分なりに頑張って頑張って頑張って頑張って頑張って、毎日生きてるんですが。

それでもその頑張りを無駄にするような出来事って起こるよね。

起こっちゃうんだね。

仕方ないよね。

自然の摂理ってやつ。

こんだけ辛けりゃ大抵のことは大したことなく感じる。

って意味では、この辛さも有意義なのかしら。

それに辛い辛いって思うけど、実際もっともっと辛いことは世の中にあるはず。

言ってること矛盾してるけどね。



なーんか。

心乱されたな。

今更。



よく分からないや。

結局私はどうしたいの?

分からないや。

元に戻っても元には戻らない気がするのは嘘じゃないから。

でもこのままも無理だし。

何が何やら。

誰かとどうにかなったら何かしら変わるのかな?

意外とアッサリなのかな?

分からないや。

そんな気は微塵もしないけどね。



好きって何かも分からないや。

好きって何?

会いたいこと?

触りたいこと?

楽しいこと?

苦しいこと?

落ち着くこと?

私はアナタが好きですか?

会ったら分かるかな?

やっぱりアナタ。

って再実感?

それとも。

今はナイ。

って気付く?

どっちに転んでも前途多難。

そんな予感。

ラップみたい。



まあ…。

なんだかんだ何も変わらないよ。

今日も昨日も一昨年日も明日も。

だって好きなんだもん。

今まで言ったことを全部一行で破壊する。笑

そんな威力。



だって好きなんだもん。

高校サッカーが熱過ぎて、部屋で一人で叫びまくってたら、興奮し過ぎてポケットティッシュを何故かチリヂリに撒き散らしていた。
広島皆実vs鹿児島城西で大迫大迫叫んでて、どっちの大迫か分からなくて、最終的にはどっちでもいいか!!とか言ってたのが、2年前だと思ってたら、去年だったらしい。
えらい昔の気がしてたけど。



というのはどうでもよくて。



今日、私のチャリが破壊されました。


ミニチャリが大分前から行方不明で最近は専らトニーノの方に乗ってたんだけど、今日見たら、大破してました。
後ろのタイヤが何かで切り裂かれた後、鈍器で殴られたらしく、チューブは裂かれ、タイヤは曲がってました。

ショック過ぎて、しかも過激過ぎて怖かったので警察に担いで持参しました。
超軽量なのがせめてもの救い。
その後また担いで林君の所に持参したら呆然とされました…。
当然ながらもう取り替えるしかないけど、今の私にそんな経済的余裕は無いからもう泣くしかない。
ちょっと泣いたら、また何か探しといてくれるって言ったけど、それでもなんか申し訳ない気持ちと怒りと恐怖で気分は最悪です。
チャリを3台所有していたのが不幸中の幸い。
ここでまさかのSチャリが活躍するとは思ってなかった。笑
ありがとうー。



そんこんなで、物騒な世の中になってしまったなーと思いながら、パンツを買いに行きました。
年末帰ったら姉ちゃんにパンツが無さ過ぎると激しく突っ込まれ、セールに行った際にはパンツ買ってあげるよ…と提案される程なかったらしい。
だってさ、4年間ことあるごとにみんなでパンツを捨てるタイミングの難しさについて語ってきたやん!?
結局あれ結論に達してないやん!?!?
ってことよ。

無事調達し終えた後に本屋に寄って立ち読みしてたらいつの間にか1時間くらい過ぎてて、焦って帰ったら、なんと本屋にパンツ忘れた。
気付いて戻った頃には時既に遅し…パンツは無く。
けどパンツを盗る奴なんて居る訳無いよな…と思って探したり店員さんに「ここに袋ありませんでしたか??」と聞いてみて「どのような物が入っていますか??」と言われたから「パンツです。」と答えてみたりしたけど、出てきませんでした。
出てきたら電話くれるってさ。



ショックなことも多いけど、負けずにレポート書きます。

おしまいまいかたつむり

高校サッカー準決勝。


青森山田 対 関大第一


2-2でPKみ持ち込んで


5本目で青森山田が勝利。


なんとも凄い試合でした。


なんかサッカー好きなんよね。




今日は起きたら14過ぎでした。


こんな不規則な生活じゃ絶対だめだな…。


書くことなんてないよ、一日の半分以上寝てるから。笑


今からキャナルにでも行ってきます!


気晴らし気晴らし♪

今更(?)だけどアメブロはじめました。

「冷やし中華はじめました」

的な軽さで。

毎日のどうでもいいことを記そう

誰に向けている訳でもなく。

それで興味を持ってくれたら

幸いです。