不快だからやめるよう、何度もやんわりと伝えたが。
やめない。
もう、めんどくせーなーって。
会うのもめんどくせえ。
そう伝えると、やっと「わかった。やめる」と言われた。
もやもやが収まらないから、わしは「会いたい」と「会いたくない」でわからなくなって混乱。
会わない私は遠ざけられて、さらにわしはムカつく。
なんでまだ混乱してるのだろう?を内省。
→不快を何度も伝えたのにスルーされたことが、ないがしろに扱われたといやなんだなー。
って。
「ないがしろに扱われることを許容した自分」なんだね。
嫌なことをされないために伝えることを諦めた自分。
ってのを体感させる人が嫌だったんだなー。
むかつくこと。かなしむこと。傷つくこと。
それらをなくそうとは思ってない。俗な世界万歳ですよ。