お久しぶりです!!

大学3年生のさとるです。

 

最近は就活やら、バイトやら、課題やら、テストに追われてくたくたですゲローゲロー

 

ここ最近話題になっているニュースは、やはりコロナウイルス関連ですね。

今日の記事は自論ですので、賛否あると思います。

ですが、一つの意見として、皆さんが考えるきっかけとして参考にしてください。

 

さて、ここで皆さんに考えてほしいのですが、コロナウイルス第二波は来ていると思いますか??

 

私は来ていないのではないかと思っています!!

 

現状の分析と仮説を立てていきます。

 

現状の分析

・高齢の感染者が減少している。

・感染者が増えている。

・検査数が増えている。

・重症者が減っている。

・20代の死亡者が1人である。(6600人の感染者)

・若者の感染者が増加

・感染者たたきが存在する

・経済停滞によって多くの会社が閉業・規模縮小

・死亡者がインフルエンザや交通事故のほうが多い

 

仮説

1 感染者数が増加しているのは、検査数が増加しているからだ。感染者を探し出しているようなもの。

2 若者の感染者は増えているが、インフルエンザのようなもので死者は減る。

3 無症状感染者が増えている、これは弱毒化しているといえる。

4 感染者の増加、第二波の到来。(最悪の仮説)

 

このような4つの仮説が立てられました。

まあ、4つ目は最悪の場合なので国の動きは基本的にこちらを想定しています。しかし、go to travel は異例だったといえますね笑

 

検査数が増加すると感染者が増加することは当たり前のことで、

ゴキブリホイホイを仕掛けると見かけたGよりも多く捕まることと同様ですね。

急激な感染者増加というよりかは、感染している人が検査を受けただけという結果なのではないでしょうか。

 

まあ、若者の外出規制は経済を停滞させてしまいます。これは軽視できない問題なのです。

疾病がある人や高齢者は、重症化する可能性があります。

これは、ほかの感染症でも同じことがいえるため、十分に注意する必要があります。

 

若者や健常者は、必要以上に恐れることはないと思います。

とはいっても、マスクや手洗いは忘れてはいけないですよ!!

 

恐怖感や不安感が悪循環を引き起こしているとも言えます。

必要のない感染者たたきや自粛警察など、異常ともいえる行為がはびこっています。

正直、感染することよりも感染後の人の目が怖いという異常な構図が出来上がっています。

これは見逃せない事態ですね。

 

コロナウイルスで、人間の悪いところが出てきていますね。

皆さん、この記事を読んで何かしら考えるきっかけにしていただけたら嬉しいです。

 

先日、僕の住んでいる県もついに緊急事態宣言が解除されました爆  笑

 

しかし、緊急事態宣言が解除されるという話が出始めてから、

明らかに車どおりやバイト先への来客数が増えましたゲローゲロー

 

いくら緊急事態宣言が解除されたからってコロナは終息したわけじゃないのに。。。

 

このままじゃ、コロナウイルスの第2波が来ることから逃れられないのではないでしょうか。。。

 

 

こんにちは!!

大学3年生のさとるです。

 

最近は、暖かくなってきて夏の訪れを感じますね!!

まあ、暦の上では夏ですもんねチーン

暖かいのは好きなのですが、汗っかきなのでそこは困るところですが滝汗

 

さて、タイトルにもある通り、「フィリピン人にハゲている人がいないのはなぜ??」ということなのですが、、、、、、

 

さすがにいないと言い切ってしまうのは言い過ぎかもしれませんが、

昨年旅行に行った際に見かけた記憶が全くありませんでした。

 

結論から申し上げますと、『ストレスが少ないから』なんです!!!

フィリピンの国民性は非常におおらかなのです。時間や約束にルーズであるといえます。

気楽に暮らしているともいえますね。

これは、フィリピンの気候に大きく関係しているのですが、この国は非常に温暖なのです。

これによって、様々な食物が豊かに育ち、食べ物には苦労しないのです。

国の気候は、国民の気質に大きく影響して、体質にも大きく影響しているのです!!

ちょっとうらやましい部分がフィリピンにはあるなと感じます。

 

日本はたくさんのストレスがかかる社会ですが、現在のテレワークや会社の改革など多くの変化が起こっています。

日本もストレスが減って、より生きていきやすい社会に変わっていくといいですね爆  笑

 

それでは、今回はこのへんでバイバイ

こんにちは!

大学三年のさとるですウインク
 
先日、自宅でバーベキューをしていたところ近所から苦情が入ったという記事を見ました。
 
これは、バーベキューの煙がどうこうではなく、「皆が外出自粛をしているのにバーベキューをしているとは何事だ!!」
とのことでした。
 
私はこれを読んでなんともいえない気持ちになりました。
もちろん、指摘に関して全く理解できないわけではないんですよね。
医療従事者達が私たちの生活を守ってくださっているのは承知しております。
 
ただ、自宅というプライベート空間でやることを、とやかく言われるのはどうなんだろうと言うことです。
このバーベキューさえ、指摘されるのならば、自宅でNetflixを見てだらだらしてることやゲームをしていることさえも指摘されるべきではないでしょうか?
 
もちろん、煙だったり、臭いが気になると言う指摘なら仕方がありません。
 
しかし、この場合は、そういった指摘ではなく、
 
『コロナ禍だから!!!』
 
この指摘に違和感を感じました。
 
皆さん自宅にこもっていて、心身ともに疲れているのは分かります。
しかし、この方は、その矛先を向けるベクトルが間違えてるのではないでしょうか??
 
まあ、難しい問題だとは思いますが、少し余裕がないとこの先が不安です。。。
 
この記事は、あくまでもわたくしの主観であり、意見を求めるものでも、議論をしたいわけでもございませんのであしからず。
 
では、今回はこの辺でバイバイ

こんばんは!

大学3年生のさとるです。

 

コロナウイルスの影響は一向におさまらず、いまだに外出自粛中ですゲロー

毎日、パソコンと向き合う日々です...

 

そんな私が最近知ったことは日本の医療制度についてです。

日本の医療制度の質は高いですが、思わぬ落とし穴が存在しますガーン

 

この落とし穴とは、日本の医療サービスは最大供給量が多くないということです。

つまり、数少ない医療資源を効率的に活用して、日々の医療の需要を満たしてきたのです。

そもそも、日本は生活水準が他国に比べて高いです。これによって、日本における患者の分母は少ないのです。

 

しかし、今回のコロナウイルスではどんどん患者が増加していますチーン

これ以上増えすぎると、日本の医療は崩壊してしまうでしょう。

そこで、私たちに今できることは患者を減らすことです。

つまり、家にいて感染を防ぐこと。これが最短の解決策ではないでしょうか。

 

医療崩壊の怖いところは、通常の患者さん(交通事故や透析など)が対応してもらえなくなり、救える命も救えなくなるという可能性があることですえーん

 

今の私にできることは、なるべく自宅にいることです。

どうか早く収束することを祈ります。

こんにちは!!さとるですニヤリ

 

昨日から、PCを使ったオンライン授業がはじまりました!!

 

コロナウイルスが蔓延している最中、動いてくれた教職員や環境を整えてくださった企業さんに感謝しつつ、講義を受けていきたいと思います。

通常の講義とは異なって、画面越しかつ自室で受講するため違和感がありますね笑

静かだし、着替えなくていいというメリットはとても大きいですね!!

 

学生がPCやスマートフォンを用いて講義をうけているという事実が、電子機器の普及を感じさせますね。

僕らが小学生の頃にやっとスマートフォンが出始めたというのにゲロー

 

今日は、授業が終わり次第Amazonプライムで映画を見てしまいました。


image

 

主人公の男性がコンピュータのOSと恋に落ちていく話なのですが、悲しくも考えさせられる映画です。

愛の形やコミュニケーションの形には様々なものがあると感じさせられました。

時間があれば、ぜひ見てくださいね!!

 

これからは、映画の感想や本の感想をたまに書いていくのもいいのかなと思います!!

皆さんも、おすすめの映画や本があればぜひ教えてください!!

 

では、今回はこのへんでバイバイ

はじめまして!こんにちは。

現在、大学3年生のさとるといいます。

毎日の出来事や感じたことを書き連ねていこうと思います!

 

はじめに、どうしてブログをはじめようと思ったかについてですが。

これは、何か自分が感じたことや考えたことを発信していける場が欲しかったからです。物事の大小問わず、自分の考えを発信していこうと思っています!!

 

間違えた考え方だったり、認識があればビシバシ指摘してください!!!

ただ、誤字脱字は見逃してください(笑)

 

初めて書いたので、これだけでも30分はかかってしまいました…

次回からはもっと早く書けるように頑張りたいですね。。。

 

これからよろしくお願いします!!!!

みなさま、こんなご時世ですからどうかご自愛くださいませ。

そして、医療従事者や社会インフラを支えて下さる皆さま、多くの方に感謝しております。

私たちにできることは、不要な外出はせずに自宅にいることです。