どうも、元偏差値38の
底辺高校に通っていたyouです。
今回はできる人程実践している
『提出物作成術』について
お話しします。
これを実践できれば、
あなたは今までにない
内申点を獲得する事ができます。
しっかり内申点を取ることで
成績が上がっていき、
推薦入試に必要な評定平均が
上がっていきます。
そして高3の時に、
推薦で大学入試を
パスする事ができます。
受かった後はもう、
一般入試で頑張る人を傍らに
安心感と優越感に浸りながら
自由に過ごすことができます。
『短期アルバイトでお金を稼ごう!』
『下宿先を早めに決めておこう!』
『教習所に行って免許を取っとこう!』
『スキーやスノボでも行こうぜ!』

高3の時間は高校生活最後の
特別な時間であり、その有効
活用性は無限大です!
推薦入試で勝者になれば、
自分の望むことが
できるようになります!
しかし、もしこれを読まず、
提出物もしっかり出さずに
成績を無意味に落としている
ようでは、敗者になってしまいます。
高3になった時、
『評定平均が足りない!』
ということになってしまい、
そこから長い受験勉強を
しなければならない、
過酷な1年間を
送るようになります。
それも推薦入試に受かった
人たちを傍らに。
『まだ大学決まってないの?』
『一緒にバイトできないね〜』
『旅行どこ行くか考えてるんだ〜』
こんな声を聞きながら
勉強しなければならなくなります。
相当メンタル強く無ければ
勉強する事がバカバカしくなり、
どんどん勉強しなくなります。
そして最悪のケースとして
最終的に訪れるのが敗者として
浪人生活を始めること。

周りはみんな合格して
大学へ行っているのに、
1人だけ取り残されるのは
本当に辛いものです。
そんな思いをしたいですか?
もししたくなければ
今から言う『提出物作成術』を
実践してください。
はっきり言って提出物は
『1度自力で問題を解き、
丸つけと直しをする』事が
できれば、それだけでほぼ満点です。
提出物って、
何を見られてるかというと、
やってるかやってないかだけです。
極端な話全ての問題が分からなくて、
全部赤ペンで真っ赤に
なっていても、問題ないのです。
(満点ではないでしょうが…)
提出物で求められてる事って、
それくらいなんです。
だからやってるかやってないか
だけで、まさに天地の差です。
やっていれば
とりあえず大丈夫です。
そしてその正しいやり方が、
さっきも言った、『1度自力で
問題を解き、丸つけ直しをする』
という事です。
『全て正解する必要は無いの?』
全く必要ありません。
というより提出物の時点で
全ての問題できるって、それ
『テスト100点取れますよ〜』
って言ってるようなもんです。
最初から提出物全部正解なんて
する必要ありません。
大切なのはしっかり答えを見ずに
1回解いてから答え合わせと、
ちゃんと赤ペンで直しを
したかどうかということです。
何も難しい事はする
必要ありません。
普通に提出物を取り組んで
いれば、自ずと結果は
ついてきます。
だからまずは、
問題を自力で解いてみてください。
そしてその後、答えを見て、
答え合わせと直しをしてください。
ミスの箇所はどれだけ
多くてもいいです。
『しっかりやった!』
という事を伝えられるように
しましょう!
下の画像をクリック↓

最後まで読んで頂いて
ありがとうございます。
現役同志社大学生
スタディコンサルタントyou

































