子宮体癌Ⅰaにて温存治療→不妊治療にて出産しました

子宮体癌Ⅰaにて温存治療→不妊治療にて出産しました

2010年結婚。なかなか子供を授からないうち2014年8月 子宮体癌Iaと診断。半年間の黄体ホルモンと内膜掻爬術の治療にて寛解。その後不妊治療、2017年3月に待望の第一子が誕生!
育児と仕事に追われながらの日々の記録と治療の振り返り。

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この日はまた2回目のカウフマン療法開始で、ペラニンデポー(卵胞ホルモン)の注射を打ちにクリニックへ行きました。

前回の9/4の注射後、生理が10〜14日で来るので、きたら1週間後くらいに来てくださいと言われてました。
9/13〜15は学会参加で横浜へ行ってました。もしかするとそこで生理なるかもかなーと思いながらも、布ナプキンだけあればとりあえずなんとかなるかなと思ってたら、14日にばっちりきちゃったんですびっくり学会中もなんだかソワソワ、久々だったし。

9/21のこの日はクリニック前に、家族3人で息子の来年度の保育園の候補のところに行ってきましたニコニコ旦那さんの職場のすぐ近く。ややこじんまりとして、アットホームなのはよいけど、うちの子には遊具2つじゃ物足りないのかなーとチューあと、部屋がなんだかハイター臭いうーんそんなお部屋にずーっといるのかと思うと、体によくないのではと気になるので、ここはないかな…。前日は灰がすごくて(鹿児島なんです)、締め切ってたというのもありそうですが。