オッス! 水MAN公式サポーターのキンヤです。
皆さんは「絶望に効く薬」をご存知ですか?
私の答えは「YES」です。
人は社会的な地位を喪失したり、
信頼すべき相手の喪失や裏切りなどに遭遇し、
未来への希望を失ったときに絶望を感じます。
私も10年前に絶望を感じたことがあります。
当時、私はパンミ先輩を背後から攻めて、
"Finish"した際の発射距離のギネス記録に挑戦していました。
挑戦にはある一定の時点に達すると限界が訪れます。
私は別の手法での記録更新を試みることを考えていました。
もしかしたら別の女とプレイすることで発射距離が伸びるのではないかと過信していたのです。
そして事件は起きました。
ある試合での会場でのこと。
伝説の先生、O倉ティーチャーからお声かけ頂きました。
「キンヤ、あたしのーどはばいんやで~」
パワハラだというご意見を頂戴するかもしれませんが、
そう言っていただいた手前、断る理由はありません。
しかし、私はその言葉を真摯に受け止め、プレイを開始するに至りました。
プレイが開始されると、その言葉以上の内容!
体力、技術、駆け引き、すべてにおいてオールラウンドプレイヤーでした。 ※ただしルックス除く。
プレイ内容を少し話すと、
O倉ティーチャーのバキュームはえげつなく、
私のJr.をベロで舐めまわし、
カスというカスをお掃除されてしまったのです。
そして前置きが終わり、さぁ口に"ほおばろう"としたその一瞬の刹那。
「ああっ・・・」
どっしゅっ!!
・・・
我慢が出来ず、O倉ティーチャーの口内に私のJr.粒子が飛び出ました。
そして光の速度で障子目掛けて飛んでいったのです。
・・・後悔と過ちは事件を起こしてから感じるのもです・・・
パンミ先輩に対しての罪悪感。
記録が計測されなかったという虚無感。
伝説のO倉ティーチャーを儚く散らせてしまったという絶望感。
それもこれも全ては私の傲慢による過ち。
"驕り"そして "過信"
自分の自尊心が値打ちがあると感じ過ぎたが故の事件だったのです。
それからというもの、私は絶望に平伏し1人でティッシュに目掛ける日々が続きました。
1人でオナンを初めて3日目でしょうか。
私の家にパンミ先輩が競泳水着を着て訪問してきたのです。
そして何も言わず、大きなお尻を私の方に近づけてきます。
お尻のおちょぼ口を上下にパクパクし、何かを伝えようとしています。
私は戸惑いましたが、お尻の口に応じるようにコトが始まりました。
罪悪感と自責の念を感じ、いつも以上に高速でバタフライをしました。
パンミ先輩もそれに応じて下さり、いつも以上に締まり続けていました。
そして最後は障子目掛けて どしゅっ!
「人生は大きな暇つぶし、楽しくやろらい!」
パンミ先輩のお尻の口はそう言っていたような気がします。
本題の「絶望に効く薬」
それは人それぞれに持ち合わせたものであり、
そして人によっては存在自体しないのかもしれません。
ただし、絶望を感じたとき何か物理的な効果を得ようとするのではなく、
精神的に作用する論理的な"モノ"
それが絶望に効く薬だと私は思っています。
人間は持ちつ持たれつ。
助け合いの精神は人を強くさせるんだよな~(*^▽^*)
・・・
水MANの鹿鳴館への道程。
かなり頓挫しております。
もう、AV業界に進出し、
「ROKUMEIKAN」という無敵レーベルを立ち上げ、
とあるV系のVo.テツさんを男優デビューさせようかと水面下で進めております。
ある意味での鹿鳴館への道程を考えて・・・
鹿鳴館への道程は遠い。
※再々投稿となります。