オッス
水MANサポーターのキンヤです。
皆さんは「股間が濡れる」経験をしたことがありますか?
私の答えは「YES」です。
先日、行きつけのショップ「ビデオ図書館」に行きました。
いつものとおり、18禁のれんを潜った先のコーナーで作品を物色します。
「チク・ビル」
「速攻ヤロー Bチーク」
「セックス・アンタ・ト・シテェ」
どれも素晴らしいネーミングです。
その中でも私の目にとまったのは「地獄の黙痴録」という作品です。
パンミ先輩と私の痴録。
本作品と比較し、どちらが地獄なのか!
痴録を想像すると私は股間が濡れます。
パンミ先輩は濡れるどころか、おつゆがしたたり、お漏らしするでしょう。
"鯨の潮"と"パンミ魚の潮"
そして"私の射精潮"
距離を順位付けすつと以下のとおりでしょう。
鯨 < パンミ魚 < 私
(3m) (5m) (7m)
※現在射精距離のギネスに申請中です。
話題は変わり、水MANの鹿鳴館への道程。
今だ進展はなく、頓挫しかねない、由々しき状況です。
今年は新曲「BabyBaby」をリリースしたのみで、ライブ活動は行っておりません。
そこで、原点回帰90sのV系の曲をリリースするよう方針チェンジを検討しております。
「かまいたち」.「BY-SEXUAL」.「ZI:KILL」.「CRAZE」
「Sleep My Dear」.「WITH SEXY」.「Laputa」
そして・・・「黒蝪蝶」
今の水MANの音楽性にかなり影響を与えてくださったバンドたちです。
現在主流の「ネオ・ヴィジュアル系」
もちろん素晴らしい音楽だと思いますが、
何かもの足りなさを感じます。
水MANは90sのV系ブームを再燃させるべく、
方針チェンジをしたいと考えています。
すべてはパンミ先輩のために。
すべては海と山の町のために。
そしてー暗黒の3世代の誇りにかけて・・・ヾ(。`Д´。)ノ
精進致する次第で御座います。
<補足>
今週(8/4)の鹿鳴館の出演者
http://rockmaykan.info/?p=898
オファーお待ち申しあげまする。
鹿鳴館への道程は遠い。