自分磨きあげます

自分磨きあげます

一日後、一か月後、三年後、五年後、成長し続ける自分を信じて・・。

Amebaでブログを始めよう!

 私は勘がいいほうである。

直感がわりとよく当たる。


だからかたまに不思議なことが周囲に起こることがある。


そして、多少不思議なことが起こってもあまり驚かない。


だが、昨日は流石にとんでもなくびっくりした。


ソファーで本を読んでたらそのまま眠っていた。


そして、金縛りにあって目を覚ました。


目を開けた瞬間に人が立っていた。


・・・・生きてる人間だった。


夢かと思ったが目は覚めていた。


数分後その人は消えたが、だんだん腹が立ってきた。


会いにくるならせめて起こさないで夢の中にしてくれと・・・。


驚いた上に目が完全に覚めたじゃないかと・・・。

何しに来たんだろうか、本人に聞いてみたい気もするが・・・。(笑)

何しにきたの?(笑)(笑)


しかし、世の中は不思議なことだらけである。


明日はもっと素敵な私になる(;一_一)




台風がくるというのでその間部屋で本でも読んでおこうかと図書館に本を借りに行った。


図書館に行くまでは小雨だったのだが、図書館で借りる本を選んでいるうちにどしゃぶりの雨になってしまった。


暫くすれば小雨になるだろうと何冊か読んだことなさそうな漫画を選んで外の天気が落ち着くまで読むことにした。


気が付いたら漫画に夢中になって最終的には泣いていた。(笑)

その漫画の主人公のモデルは宮沢賢治さんで作者は病気で亡くなったらしい。


映画化もされたようだが、まあ・・素晴らしかった。

特に主人公の魅力的な人柄はみていて気持ちが洗われるようだった。


タイトルは 同じ月をみている 作者は土田世紀


時間のある人は是非みて欲しい作品。


話は変わるが、最近色部さんは海外旅行に行きたい。

一人旅では心細いので家族の誰かを巻き込もうと思う。

行先は香港マカオかアメリカラスベガスで悩んでいる。

なんで行きたいかってカジノに一度は行ってみたいのである(笑)

勿論自腹である(笑)


決めたことは出来れば実行したい主義なのでここに書いておくことにする(笑)


明日はもっと素敵な私になる(#^.^#)

大気汚染とかそんなに都会に住んでいるわけではないので縁遠いものだと思っていたが、


見事に今年はやられた。


三週間前より酷い咳と吐き気に襲われる、原因は中国のpm2.5と黄砂が影響しているようだ。


まさかここまで健康に危害が及ぶとは夢にも思わなかった。


酷い時は一晩中咳き込み、昼ごろは十分おきに吐き続け、夜帰るころには吐き気が間に合わず路上でもどすしまつ。(かなりへこんだ。)


毎朝顔面蒼白で私が仕事にいくので、家に帰ると家族が無事に生きて帰ってきたと不安そうに私の顔をのぞきこんだ。


「咳と吐き気ぐらいじゃ死なないよ」と笑いはしたが、今回はかなりこたえた・・。咳のおかげで肋骨もやられたようだ・・。


病院の薬でどうに回復はしたが、いまだに咳はとまらない。


お医者様曰く、まだまだ夏まで続くかもしれないので予断を許さない状況とのこと。


失って気付く有難み、健康って大事だな・・。


皆様季節の変わり目ですのでくれぐれもお体にお気をつけください(*^_^*)


明日はもっと素敵な私になる(#^.^#)

私は何か事が起こる際、「最悪~になる」という言い方をする。


それはある程度のリスクを想定して、相手に心の準備をしてもらうためである。


医者が薬を患者に手渡す時、最悪副作用がありますよというのと似たようなもんだと思っている。


しかし、この間父親がなぜ最悪ではなく最善だと言わない?と尋ねてきたのでその真意を測りかねていると面白いことをいいだした。


物事にリスクはつきもので、それを最悪だと片付けてしまえばそこからなにも学びがなくなってしまう。


自分にとって必要なことだからその事がおこる。だから最悪ではなく最善だと考えなさいと

たとえば株で損をするのも次にもっと儲かるため必要だから損をするだろう、それを最悪で片付けてしまえばそこから何も学びがなくなってしまうと。


ちょっと反発精神がおきまして、では体を壊すことも最悪ではないのか?と聞いてみたところ・・・


「そら、これ以上無茶すんな、飯食って早く寝れってこった。最善じゃないか・・。」


とかえってきた。なるほど(笑)一本とられたな(笑)

 

明日はもっと素敵な私になる(ー_ー)!!







 

世界の車窓から・・あの番組長く続いてますね。視聴率いいんでしょうか?

仕事場の女の子が運転免許と話していたので、なんとなく自分が運転免許取得しにいった時のことを思い出していました。


まあ・・・大変でした。私じゃなく私を教える教官が・・。

私は普通に歩いていても、いきなり立ちどまったり、いきなり方向転換をしたりする人間です。

そんな人間がまともに運転するわけもなく、教習所では伝説の色部さんと教官に言われてましたね。


路上教習なんてほぼコントでした。


色部さん

「んあ?あそこにある自動販売機の缶ジュースのメニューが変わってますね~。あれってシーズンごとにいれかえるんですかね?それとも新製品が発売されたらですかね~。」


教官「いつもどこみて運転してるの!?前見て前!今信号青だから!すすんで。」



色部さん「あれ~?あっちにある居酒屋の貼り紙に書いてあるアルバイトの募集人員が二人から三人に増えてますね~。あそこって儲かってるんですかね~。それともただ人が辞めていっただけなんでしょうかね?」


教官「どっちでもいい!ここ制限速度60キロ!今あなたが出してるスピード20キロ!アクセル踏んで!」


色部さん「今歩いてる女の子達の一番右側の子、足首のしまり方が綺麗ですね」


教官「壁!ぶつかる、ぶつかるぶつかる!」


私の指導教官30代後半の婚約中の男性だったんです。でも私が合格するまでは結婚出来ないってお相手の女性に話してたようです。


普通の人の何倍もかかって私が実技試験に合格した時教官は本当に嬉しそうでした。


自動車学校を最後にでる時教官が私にいいました。



教官「運転には人間の本質がでる。もう10年以上何千人もの生徒を教えてきたけれど、君みたいな本質の人間にあったのは初めてだったよ笑)いや、生まれてはじめて会ったかもしれない。(笑) 有難う、君のおかげで僕はもうどんな人間にも教えられる自信がついた。もうどんな人間がきても怖くない。君には感謝してる(笑)」



教官・・・・かなりの心労をかかえていたもよう(笑)ご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした。 ・・・・ですが、私にとってどうやら車は運転するものではなく、乗るもののようです。市民の皆様の安全のためにも、私は車の運転はやめたほうがいいようです。(笑) ごめんなさい。教官。でも本当に感謝してます。


この教訓は人間には不向きなものがある。得意な人に任せるのが一番!でした。(笑)


明日はもっと素敵な私になる(#^.^#)