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以前、誰かの日記で読んだんです。
「まるで西部劇、開拓者とインディアンの戦い」
う~ん そういうことか~
人間の愚かさをどれだけの人が学ぶのでしょうか?
とか考えながらも世界中で相手の富を奪おうと小競り合いが
日常的に起こってる。
相手を思いやる豊かさよりも欲望が勝ってるからしょうがないけどね。
あの映画が素晴らしいと思うのなら自分たちの政府が何をしているのか?を考えて欲しい。(とくにアメリカ)
・・・。
ってなお子ちゃまなことを考えちゃえました。
ははは
四の五の言わずに富を奪い取れ~。
前から思ってるんだけど なぜテレビドラマに出てくる衣装を売らないのだろう?
例えばインターネットでドラマの一場面の画像があって洋服にカーソルを合わせると
その服のデータが出てきてクリックすれば通販の画面に行くみたいな仕組みがなぜないのだろう?
誰も見ないようなCMを垂れ流すよりも効果はあると思うんだけどね。
べつに衣装だけじゃないし、家具や食器、家電に車、旅行も売れるよね。
ホリエモンが権力につぶされなかったとしたら?
ライブドアとフジテレビが結びついて面白いことになってたかも。
まぁ テレビ局なんて利権にまみれた怠け者の権力者が支配してるから
テレビ局を買わずに新しく作ったほうが早いんだろうね。
結局のところは運勢の問題なんやろな~ってふと思う。
いろんな人の成功法則の本とか成功者のほんとかを読んでると
最後は「運」の差なんやな~って思う。
いろんなやり方や法則があったとして真面目に取り組んだとしても、うまくいくか?いかないか?の違いは
運でしかない。
逆に言うと頑張ったわけでもないのにうまくいく時はいくのである。
それってそのときの運勢がよかっただけ。
努力するとか頑張るとか本当のところは関係ないんだよね。
それに気が付くと人生が楽になる。
ふふふ
僕、お金いりません!
・・・。
欲しい物が何でも好きなときに好きなだけ手に入るのなら。
ははは
四六時中、「お金が欲しい」と思ってるけど本質はこういうことかも。
お金持ちの考え方ってお金をパートナーのように考えるでしょ。
で、その考え方からすると普通の人がお金が欲しいって思い続けてもうまくいかないんだよね。
なんでかっていうとお金そのものに愛着がないから。
何か欲しいものと交換することが目的なんだからお金に嫌われるジャン。
例えばね犬の散歩をしている綺麗な女性と仲良くなるために犬を飼ってしまう~
みたいな不順な感じと同じことなんだと思う。
だから 直接、物が欲しいといったほうがいい。
「若いうちの苦労は買ってでもしろ」という言葉を
ここ数日考え込んでしまうんですけど
この「苦労」って誰から見た「苦労」なんでしょうね?
苦労してるように見えても本人が「苦」に感じてなかったら?
本人が「苦」に感じることを我慢してやることにこの言葉の意味があるのかな?
そう考えるとわけがわからなくなってくる。
なぜかというと僕の基本的な考え方は
「嫌なことを我慢してるうちは間違っても幸せになれない」からである。
で、ここで思うのは「他人から見て苦労」であっても「本人が苦労だと思っていない」
ということを基準に自分のやりたいことを探せばうまくいくじゃないかと・・・。
そんなふうに考えてまする。
ぐふふ
「若いうちの苦労は買ってでもしろ」っていう言葉があるけど
逆に考えると苦労が売ることができれば商売になる。
ふと思った。
例えばスポーツジムなんかは筋肉疲労を売ってるんだよね。
自分自身を虐めて鍛えるという発想で考えれば
いくらでも苦労を売って商売できるのかも?
今までの発想だと「何かが楽になる」だったけど
これからは逆に「楽じゃないことへの挑戦」がキーワードになるのかもね。
よ~し 「苦労は買ってでもしろ」というのなら
僕は苦労を売って豊かになっちゃうよ。
ははは
学校には変な先生がいたほうが子供のためになる。
おかしいと思いながらもその先生とどう付き合うのか?を学ぶべきです。
親が先生にクレームをつけるのは子供のためにならない。
社会人になった時のための上司との付き合い方だと思えばいい。
子供が親につげ口をして親が学校にクレームをつける、そんな癖がついてしまった子供が大人になって会社に就職したら?
親は会社に乗り込むのだろうか?
不完全な組織ほど人を育てるのかもね。
「これからは飛行機ですよ」ってふと思った。
エアバスやボーイングのような航空機産業を日本に興す。
小型機、中型機の時代がきてるからその 分野で特化した日本の飛行機を作ろう。
自動車産業は飽和してるし、自動車産業を育てても日本は豊かにはならない。
次は飛行機でしょ。
ってふと思った。