こんにちはニコニコ


またまた更新が滞ってしまいました…。

どうもめんどく下がりでえーん


さて、今日はこれまでの妊娠歴や治療歴を振り返ってみたいと思いますキョロキョロ

なかなか長くなりますが、興味のある方はどうぞご覧ください口笛


⚠️ブログジャンルは出産までいけた妊娠の話までは不妊治療カテゴリにいたいと思います。妊娠中からの話は出産カテゴリに移動します。不快な思いをされる方がおりましたら申し訳ございません。読まずに閉じてください。



2013年→24歳で同い年の旦那様と結婚、入籍か    ら3ヶ月で自然妊娠

2014年→出産

2016年→自然妊娠、8週心拍確認後稽留流産。

     搔爬手術

2017年→自然妊娠、8週心拍確認できず稽留流産

     搔爬手術

2017年→血液検査により軽度不育症発覚。

    抗リン脂質症候群


2017年〜2018年→タイミング法を繰り返すも

         撃沈。バイアスピリン 服用。

2019年→藁にもすがる思いで人工授精に進むも4回陰性。バイアスピリン 服用。


この時既に30歳。

流産しても1年以内に妊娠はしていたのに妊娠すらしないのは何かがおかしいと思い、体外受精へステップアップ。年齢的的には自然でいけると言われていたが早く2人目が欲しい思いと、自然妊娠するかどうか、いつ妊娠するかなんて先生にも誰にまで分からない、絶対ではないことから体外受精へ。


2019年8月→転院先の病院受診。血液検査検査の

      結果ホルモンには問題なし。

          10月→14個中5個胚盤胞凍結。

          12月→凍結胚移植①陰性。1個移植。

       判定日前フライング極薄陽性?か       すった?バイアスピリン 服用。


治療前、妊娠は比較的すぐしていたので正直1回目で妊娠すると思っていたけどダメだったのでやっぱり何にかおかしいと思い、自分では内膜炎を疑い医師に子宮鏡検査の必要性を問うもやんわり却下される…。ど田舎県のため当時内膜炎の培養検査等やってるよ病院すらなかった。今はトリオ検査の取扱いもありますニコニコ都会でやってるような培養検査は今もないのかな…笑い泣き


2020年1月→凍結胚移植②陰性。1個移植。

      バイアスピリン 服用。

      ここでやっとこさ子宮鏡検査をする      方向にまとまる。

2020年2月→子宮鏡検査。子宮がイチゴ状にただ       れていて子宮内膜炎発覚。

       抗生剤1クールで完治。薬品名忘       れたけど二種類の薬で撃退。

       ビブラマイシンではない。

       子宮鏡2回目をして完治を確認。

2021年4月→凍結胚移植③陰性。1個移植。 

       バイアスピリン 服用。

       内膜炎も治して今度こそと思った       が撃沈。希望を持って治療してき       たが流石に凹みまくる。

2021年5月→凍結胚移植④陽性。2個移植。

       バイアスピリン 服用。

       内膜炎予防の抗生剤も服用。         完治時の薬と一緒を1週間。

1個移植を3回してダメだったので2個移植してみることに。1個移植だと着床しないで2個だと着床する人もいるとの不妊治療クリニックのブログをみて2個移植にチャレンジ!見事成功!

とっても嬉しかったけど、2回流産している不育症持ちなので不安で不安で仕方がなかった。

その心配は見事的中で。胎嚢が小さく。心拍確認できるものその後稽留流産。

2度あることは3度ある…

ここまでくると流産に慣れてしまい。

悲しいけど次に向けて内膜温存するため自然排出を選択。無事排出して病院に胎嚢持参。


2021年9月→前回で凍結胚が尽きてしまったため2回目の採卵。



とっても長くなってしまったので、続きは次回にしたいと思います!ウインク

なんだか、振り返ってみるとかなり壮絶だなぁ。と自分でも思いますし、今でも思い出すと苦しく悲しくなります。ショボーン

よく自分頑張ったなって。えーん

もっと頑張ってる方がたくさんいるのは承知していますが、やはりこれだけでもとっても辛かったです。ショボーン

そんな辛い思いもまた綴っていきたいと思います。ニコニコ


長々とお付き合いいただきありがとうございましたおねがい