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井上雄彦さんの伊勢神宮奉納墨絵が展示されているということで、太宰府天満宮へ。 
墨絵の他に下書きやそのいきさつまで、細かく紹介されていました。
グッズの販売も。

本殿にもお詣りしてきました。

飛梅だけでなく、他の梅もまだ。
蕾がようやく色づいてきたところ。

梅ヶ枝餅は「かさの家」で、
焼きたてのぱりぱりするのをいただきました。

餅も餡もほどよくておいしかった(*´▽`*)

参道のお店をみてまわるのも楽しかった。



中華料理屋さんが、学生さんたちに野菜たっぷりでお腹いっぱいになるようにつくられたのが、「ちゃんぽん」だそうで。



今日はお昼兼夕食で、リンガーハットの長崎ちゃんぽん。
温かくて美味しい野菜も欲しかった。

お腹ぺこぺこなので、麺は400gと増量。

ああ、糖質ダイエットで一番してはならないことを。


ちょっときつかったけど、全部食べちゃった。





こんなに寒いと、生野菜を食べようと思わないのよね。

お昼はどうしようかとふらついていたら、インド人らしいシェフから

「いらっしゃいませ(^O^)」

というわけで、『アバシ』でナンを。
今日はチキンカレーに里芋のカレー二種。

カレーだけでなく、チキンもインド風。
里芋のも美味しかった。

ナンも手作りのよう、これもふんわりとして、いい味わい。





カジュアルなインド料理だそうで、これで千円はしませんでした。






ところで、今日町並みが黄色く霞んでいました。
視界は1キロをきるかと。
雨だから霞んでいるかもしれませんが、黄砂やPM2.5かなあ。

大気中濃度高かったらしい。

年々濃いくなるけど、これからどうなるのかなあ。




カレーは美味しかったから、心地好いけど。
数年前に博多湾内の遊漁船に10分足らず乗ったとき、救命胴衣を着せられたなあ。
着ないと出せないって。

若い女性はこんなの着たくないと文句たらたら。
すみませんが着ないと乗せられないんですよ、と船長が言うと、渋々着てました。


能古島へふらっと遊びに行こうと思って渡船場にきたら、次の市営渡船まで約二時間なくて乗ったけどねえ。



遊漁船や博多湾辺りを渡すときの料金は取り決めがあり、料金表が貨客船許可証とともに船内に。



昔、琵琶湖だったか、プレジャーボードが転覆しての死亡事故以来、救命胴衣は必須と法定されたはず。




知床半島や関門海峡でのプレジャーボードによる遊覧船は、客全員に救命胴衣を着せていました。



遊漁船でよく釣りに行く知人は、釣り具店で購入した救命胴衣を着ていくそうです。
浅瀬でもいきなり波がくるから、釣りの間は着てると。
防波堤なら、いらないけどねえ、ということ。



そういえば、新門司から神戸へ向かうフェリーで、汽笛がけたたましく鳴り、船が大きく傾いて急制動が強くかかったこともあったなあ。
就寝間近で
「針路上のすぐ前を漁船が横切り、よけました。お客様に不安になる思いをさせて申し訳ありません」
というアナウンス。

翌朝、船員に聞くと
「漁業に夢中で、ふらっと入ってくることが時たま」
と苦笑していました。



他から聞いたところによると、大型船が通る航路は限られるから、小型船舶は避けるとも。
タンカーとかから出す波でも沈む可能性があると。




……今回はどうなんでしょうか?
救出された人たちは救命胴衣をつけてなかったという報道。




救命胴衣は着けておくのは常識だと思う。


それとも、魚群を発見したから、釣りはじめちゃったのかねえ。







■釣り船4人、救命胴衣なし=業務上往来危険容疑で捜査―「おおすみ」衝突事故・海保