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05:42 鹿児島本線の天拝山 -- 原田 で架線損傷、停電。

7時頃、原田駅にてパンダグラフ損傷車輌発見。

長崎本線の牛津 ー 肥前山口にて架線損傷。

11時過ぎに門司港行き上りが陣原駅でパンダグラフ損傷により自力走行不可。

他の車両のパンダグラフと架線点検のために、鹿児島本線と長崎本線がとまる。

15時頃、陣原駅の車両を救援車両により小倉へと移動。

事故車両を受け入れる小倉工場は南小倉と西小倉との間にあるため、
日豊本線にも影響。
日田英彦山線は城野で折り返し。

……という流れ?

赤間、折尾、黒崎では西鉄バスによる代行の臨時バス。

小倉駅では17時からマトモに運行。


ニュースだけではよくわからないや(ΘvΘノ)

#架線 #損傷


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05:42 天拝山 -- 原田 で架線損傷、停電。
7時頃、原田駅にてパンダグラフ損傷車輌発見。
肥前山口にて架線損傷。
11時過ぎに門司港行き上りが陣原駅でパンダグラフ損傷により自力走行不可。
他の車両もパンダグラフと架線点検のために、鹿児島本線と長崎本線がとまる。
15時頃、陣原駅の車両を救援により小倉へと移動。

……という流れ?

赤間、折尾、黒崎では西鉄バスによる代行の臨時バス。

小倉駅では17時からマトモに運行。


ニュースだけではよくわからないや(ΘvΘノ)

#架線 #損傷


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飛燕の防備禄。

三式戦闘機飛燕Ⅱ型改レストアは川崎重工業創立120周年記念として。

零戦が映画や埼玉でもデモ飛行等でもてはやされ、
川崎重工で作った飛燕を世間に知ってもらいたいと企画。

知覧で展示されていたただ一つ残った機体をリストア。

この機体の計器類は全て、米軍機で1,960年代のものを填め込んでいたが、
約三分の二は実機のものを入手、無い物は復元。

また、緑や黄色で塗られていた塗料は車用、剥がしてジェラルミンの銀色に。

コクピット前方のエンジンを覆う黒い部分は、3Dプリンターで復元。

ジェネレーターは実機どころか設計図もなく、取扱説明書からの復元。
ちゃんと飛燕のコクピット下にはまり、冷却機器としての性能も有する。

このジェネレーターは(川崎重工の)明石工場で製作、
Ninjya R2Hの技術者たちが作製。

機体は生産していた岐阜工場にて。

約3,400機造られ、月に約300機も量産されていた時も。

約0.8mmの厚さ、零戦よりもぶ厚く、耐久性あって実用的とのこと。
両翼の端で全横約12mと零式22型とほぼ同じ大きさ。
22型は約2トンだが、飛燕は3トン超。


米軍横田基地から出す時に主翼は半分に折られ、強度不足でもう飛べない。

主翼の前方付け根部分はプレスされたものだが、
リストアでは川崎重工の30代の職人さんによる打ち出し。

リストアでは技術者に職人さんを探すのも大変だった。

この後は各務原で展示予定あり。
ただ、計器類を取り外しての展示は今日が最後の予定。


以上、間違っているかもしれないけど、記憶おこし。




解説していた人達は矢継ぎ早に即答されていました。

それも嬉しそうに。

こういう機器に技術開発事業が好きなんだろうなあ。




器類の裏とかの配線は初めて見ました。

この機体は知覧でも見たけど、鋭くて格好良く見えました。
知覧の時はハリボテみたいだったのを覚えています。

説明板とかもガンガン撮影してきました。

#飛燕 #川崎重工

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神戸ポートターミナルホールで今日まで飛燕を展示しているということで、
お出かけ。

たまたま、復元されたスタッフのお話も伺えました。


港は見ていて、気も晴れるような。

お天気も良かったし。


帰りは空席があったので上島珈琲店へ。
約2年ぶりかしら、上島珈琲店は。

カフェインレスミルク珈琲を頼もうと思ったけど、
抹茶生姜ミルクをば。
抹茶は京都老舗「丸宗」のだそうで。

しょうがが喉越し滲みたので、
傷めているみたい(´θ`llll)

そして、サンドイッチではなく、
鹿の子バタドラをば。



どちらも美味しく、温まりました。



ゆっくりしようとしたけど、混みあってきたので早々と退散。


街角も観光客でにぎわっていました。










#上島珈琲店
#ポートターミナル
#神戸


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黒井の清水大茶会へ。





山崎の合戦で秀吉が気に入り、
大坂城まで運ばせて茶の湯としたとのこと。

茨木神社境内に今も黒井の井戸はありますが、
涸れているため、
伏見屋という豆腐屋さんの湧き水で今日は出していました。

まろやかで美味しい味わいでした。
織部という菓子も美味しかった(*^_^*)

黒い着物に灰色の袈裟、いかにも千利休、
茶人として現れた桂文枝さん。
黒髪で、新婚さんいらっしゃい
みたいなトークでしたけど( ´艸`)



裏千家で茶道を習っていた桂さん、
お茶は彼自身がしていたのがドラマ放送に。

茶をたてたりや字を書くのは、
プロの手の差し替えがOn airされるものだそうで。

また、京間四畳半の茶室での撮影では、
狭いので一方の壁を取っ払ってのカメラ撮影。
桂さん自身を撮影するのに一方の壁からの撮影、
秀吉を撮影するのに別の一方の壁からの撮影。
同じシーンに5回も撮影。

ワンシーンに20回も繰り返しての撮影で、
終わっても震えが止まらなかったと。



茨木市長さんが、真田丸の千利休は表情がみえず、
妖怪みたいで怖かったと。
それに応えて桂さんは、
堺の街を、茶の湯という文化を守るために、
権力には屈しないという気持で演じたそうです。



#真田丸