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読売夕刊、関東・関西圏中心に宇宙戦艦ヤマト2199が載るという公式ツイッター。

福岡ではないかも、あっても白黒かもと思いながらみると、
載っていましたラブラブ!




「突っ込みどころを減らす」ように再構成。

海上自衛隊監修によるリアリティ。

『宮川音楽』の新曲も加わる。


ということ。






う~~~ん、OCN公式ツイッターが突っ込んでいました。
「冥王星から火星まで約10分なのに、地球の戦艦は3週間」



↑それがヤマトなんですf^_^;
大阪いったついでに買い込んでしまいました。



土曜発売の雑誌は、福岡では火曜発売なんで。


ホビージャパンは見送って、かわりに月刊モデルグラフィックスを購入。
ヤマトは載ってないけど、護衛艦を模型だけでなく、基地や海上自衛隊のこともわかりやすく紹介してました。
入門書にいいかも。




電撃ホビージャパンには折り込みポスター。
表は映画のチラシと同じですが、
裏はヤマトにコスモゼロとコスモファルコンが伴走してるというもの。

OPに似たようなシーンあったけれど、あれは鳥肌モノでした。

特集には艦載機のカラーパターンがあり、折りたたみ状態のコスモゼロもありました。
ヤマトの全長が333メートルになった経緯も総監督が語っています。



復活篇DC版みたけど、2199ほど燃えませんでした。
BGMやSEにシーンはいいけど、ストーリーがつながってないような。
キャラの表情硬いので感情移入しにくいし。

ストライクウイッチーズ劇場版のほうが感動したのよね。


う~~~~ん、私本当にヤマトファンなのかな(^_^;)?




宇宙戦艦ヤマト2199は第1話しか観てないけど、
あれはもう今も心踊ります。



むらかわみちおさんのブログで、
ストライクウイッチーズ劇場版で配布するイラストを描いてるのを知りました。

http://murakawamichio.cocolog-nifty.com/

で、パンフレットみたけど、それらしいのは見つかりませんでした。


買った本






で、見つけたのは以下の二冊。

『ストライクウイッチーズ公式コミックアラカルト』には、
大和を背景にした坂本と宮藤のイラストが一枚。


『ストライクウイッチーズ公式コミックアラカルト~いっしょにできること~』には、
「クニノマホロバ」というタイトルの大和での坂本と宮藤の16P漫画。
 これは大和とヤマトへの、むらかわさんの想いが感じられる作品でした。

で、上の二冊なんですが、かなりパンツなイラストが盛りだくさん。


うっかり新幹線のなかで読んで、隣の20代女性から睨まれましたとさw





おあとがよろしいようで………。


昨日、宇宙戦艦ヤマト2199の劇中で聴いた曲が

「海を行く」の替え歌のように聞こえました。






「朝ぼらけ」  →  「アルファ・ケンタウリ」





この動画、途中で『きりしま』が大きくでてきます。











とんだ空耳かもしれないけど。












イメージ 1

宇宙戦艦ヤマト2199先行上映会行ってきました。

発進式に行った方々によると、発進式の進行と同じように約1時間にまとめたそうです。




発進式開演前のロビー。
冒頭の古代のアナウンス「総員戦闘配置!起立して待つように」
そして、ささきいさおさん歌うヤマト主題歌。

前触れなく始まる第一話。
その後はトークショーに、舞台裏や声優の対談がありました。

〆はPV第二段と2話の予告でした。




収録では菅尾さんが真ん中で、立ち位置は第一艦橋での配置とほぼ同じだそうです。
大塚さん、麦人さんが笑わせてくれて和やかに収録しているんだとか。





第一話の前半は涙ぐんでしまいました。

かなりリアリティな描写で地球艦隊が次々とやられていくのは心苦しいけど、
細かいメカニック描写に展開早い戦闘シーンからは目が離せません。


きりしま艦長は山南、ジパングの梅津に似た雰囲気。

ゆきかぜ先行だから、ああいう決断になったんでしょう。乗員みな覚悟していたようです。
替え歌ですかね?海自で聴いたような旋律でした。



たった8年で赤くなってしまった地球。
雪がガミラス進攻を説明していましたが、前のほうにお兄さんに似た島次郎が。

地下都市はエウ゛ァみたいな雰囲気があるけど、暗めの生活感が足されてます。

沖田と土方の話しは渋く、いかにも旧友。
藤堂長官といたのは、芹沢で参謀長かな?





テロップみたら、鹿野司さんの名前がありました。

ということはSF考証は大丈夫かと。



そして、海上幕僚監部広報室も。
スタッフは護衛艦見学したと思います。

だから、会戦はリアルで泣けるのかな………。
宇宙戦艦ヤマト2199先行上映会行ってきました。

発進式に行った方々によると、発進式の進行と同じように約1時間にまとめたそうです。





発進式開演前のロビー。
冒頭の古代のアナウンス「総員戦闘配置!起立して待つように」
そして、ささきいさおさん歌うヤマト主題歌。

前触れなく始まる第一話。
その後はトークショーに、舞台裏や声優の対談がありました。

〆はPV第二段と2話の予告でした。




収録では菅尾さんが真ん中で、立ち位置は第一艦橋での配置とほぼ同じだそうです。
大塚さん、麦人さんが笑わせてくれて和やかに収録しているんだとか。





第一話の前半は涙ぐんでしまいました。

かなりリアリティな描写で地球艦隊が次々とやられていくのは心苦しいけど、
細かいメカニック描写に展開早い戦闘シーンからは目が離せません。


きりしま艦長は山南、ジパングの梅津に似た雰囲気。

ゆきかぜ先行だから、ああいう決断になったんでしょう。乗員みな覚悟していたようです。
替え歌ですかね?海自で聴いたような旋律でした。



たった8年で赤くなってしまった地球。
雪がガミラス進攻を説明していましたが、前のほうにお兄さんに似た島次郎が。

地下都市はエウ゛ァみたいな雰囲気があるけど、暗めの生活感が足されてます。

沖田と土方の話しは渋く、いかにも旧友。
藤堂長官といたのは、芹沢で参謀長かな?





テロップみたら、鹿野司さんの名前がありました。

ということはSF考証は大丈夫かと。



そして、海上幕僚監部広報室も。
スタッフは護衛艦見学したと思います。

だから、会戦はリアルで泣けるのかな………。