エルク・ドメルのCVは大塚明夫さん。
宇宙戦艦ヤマト2199では、
「ガーレ ドメル!」
となるんでしょうか?
ドメル初登場、ホビー誌などは第三章でネットニュースは第四章だそうです。
ご本人のツイートでも「わからない」と……。
大塚明夫さんはゲームでは土方竜をしています。
↓
宇宙戦艦ヤマト 暗黒星団帝国の逆襲 回想1 「土星決戦 前半」
えっ、火炎直撃砲って、約7万度~(@_@。
親子対決ですw
で、古代の声は山ちゃんwwww
で、動画みなおしていたら、上のニュースでもドメルの記事が(゜-゜;)
名将ドメルは大塚明夫さんに決定 「宇宙戦艦ヤマト2199」
http://www.tvlife.jp/news/detail.php?news_id=51211
http://news.nicovideo.jp/watch/nw320084?marquee
http://yamato2199.net/news.html#domeru
宇宙戦艦ヤマト2199はかなり’74年作成の原作とはほぼ同じストーリー。
シーン展開やテンポはやいのですが、そのぶんキャラの会話が多めに。
細かく描けるのか、人物表情はオーバーでなくて抑え気味。
浮遊大陸や冥王星戦闘シーン、ミーティングや食堂でのやりとりが気に入っています。
リーダーシップにマネージメント論かなと思われる箇所もありました。
BGMやSEも原作とほぼ同じなのも気に入りました。
最近のアニメにしては、ちょっとまどろかしい進み具合にみえるかもしれないけど、原作はもっとタメが多い作品です。
私のツボは、「~永遠に」や「完結編」、「復活篇」のオマージュにとれるシーン。
2回目以降は、にやけながら観てました(^_^;)
大和は出なかったのにも安堵。
2010年4月末に、呉では地元の観光ボランティアのかた数名、それもご年配の方と軍港施設関連や観光地をまわったとき、
実在した艦と宇宙戦艦とをごちゃ混ぜにしないで欲しいと聞いたので。
大和ミュージアム3階にあった宇宙戦艦コーナーが、
その年の夏に商店街へ引越ししたのは町おこしだけではなかったようです。
いっしょには展示したくないと、高齢の方はきっぱりと。
確かに1階の手記や遺品をみた後では、いたたまれない悲哀さを感じます。
現実にあった歴史と空想とを混ぜて語るのは、それを知らない人に誤解を生むでしょう。
と、ここで話のオチをつけたいのたけど、
一緒にツアーに参加した20歳ぐらいの男性はヤマトが好きなので、
海自へ応募しようかと言ってました。
親戚に海自の方がいるそうで、実際に見て決めなさいと助言されたんだそうで。
爺様たちは彼にいろいろと優しく昔話などをしていましたなぁ…。
また話かわって、三式弾が2199にでてたけど、ネーミングがいいから決まったらしいねw
2199では古代進の誕生日は、2181年7月7日。
というわけで、お誕生日おめでとうな話を書くつもりが、主人公が古代守になってしまいました。
進が昆虫好きなので、虫好きな吉良さんのいるZABADAKの曲も聴いていたら、こんなんなりました。
七夕から、ちと遠ざかってしまった。
ちなみに2186年7月7日は金曜日、2187年7月7日は土曜日です。
というわけで、お誕生日おめでとうな話を書くつもりが、主人公が古代守になってしまいました。
進が昆虫好きなので、虫好きな吉良さんのいるZABADAKの曲も聴いていたら、こんなんなりました。
七夕から、ちと遠ざかってしまった。
ちなみに2186年7月7日は金曜日、2187年7月7日は土曜日です。

