I can say... -6ページ目

美しい

脚本の作品を観ると心がすぅーっとしますよね。なんかうまく言えないけどすぅーって。

一つの物事について議論したくなるような脚本って素敵だと思います。分かりやすいっていう要素はもちろん大事だけどそれが説明的にならない。よく考えたらこの人最初にも同じことしてたじゃん!みたいな。

伝わりづらいですね。

まあそんな作品を観ると自分が書いてるのは一体なんなんだって気分になります。が、いきなりそんな作品なんて作れませんね。ならうよりなれろ。

教わるんじゃなくて自分で経験しないと成長はないと思います。耐えて書きます。

西川美和さんは二ヶ月くらい実家にこもるらしいです。僕も毎日こもってるんですが、ただこもってるだけのようです。ザ・自宅警備。

さ、書こう。




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