石達を洗ってあげたいと思って
明治神宮内 清正の井戸に向かいました。

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行ってビックリ!!!
なんと、200人~300人の行列が出来ていて
2時間~3時間待ちガーン

またまたテレビで紹介されていたようですね。

予定変更して、亀石の上にクリスタルグリッドを組み
2009年を振り返りのクリスタルミーティング音譜

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何をお話していたのでしょうか…かお

ロシアンレムリアン・レムリアンシード・インドネシアンガラス・日本モリオン
シリウスクオーツ・龍の石…

来年も地球上のクリスタル達が
元気に素敵な波動を広げて調和を奏でていけますようにクラッカー

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伺ったお宅には
エジプトの本が沢山音譜
もう何回もエジプトに行っていて、来年もまた行くという。
羨ましい~~~ラブラブ!

本を見ている時に
ツタンカーメンのお墓から出て来た副葬品のひとつの胸飾りの写真がありました。
中心にあるスカラベを見た時に
先月、石屋さんでみかけたスカラベが頭をよぎる(笑)虹

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…クリスタルスフィアの伝説…


ナチュラルスピリットさん主催

今、来日中のブライアンシャイダーとクリスタル・ニーウォルニー
そしてアーサーファニング(スフィアの持ち主)のコンサートに両日参加しました。

最初にリンクしていますがスフィアについて
ナチュラルスピリットさんの文章を引用します…



「クリスタル・スフィア(玉)の伝説」
     【The Story of the Sphere : クリスタル・スフィア(玉)の物語】

1970年、自然療法家でトレジャーハンターのDr.レイ・ブラウンは、
アリゾナのメサからダイバー仲間5人とバハマ沖に探検ダイブに出かけました。
彼らのダイビングスポットは、
海洋に突き出た岬、バハマ海のグランド・キャニオンとしても知られている場所でした。

Dr.ブラウンとその友人たちが、このエリアに到着した時、彼らはひどい嵐に遭遇しました。
小島に待機し、自分たちの体をパームヤシの木に縛りつけ、嵐が通り過ぎるのを待ちました。
この嵐の間、海水が彼らの体の周りを洗っていましたが、
エアータンクにはまだ空気が残っていました。ほとんどの機材は流されたものの、
奇跡的に彼らのボートは無事でした。嵐が過ぎ去った時、彼らはまたもぐりに行きました。

彼らが水の中に入ってすぐ、Dr.ブラウンは、友人のグループから一人はぐれてしまいました。
彼が岩の上に座って友人たちを探していると、彼は視界の右側にピラミッドを見つけました。
彼は、入口を探しながらピラミッドの頂上の周りを泳ぎ、2回ほど回旋しました。
泳ぎながら、彼はピラミッドがどういう構造になっているか見ていると、
その表面が鏡の様になっていることに気づきました。 ピラミッドの表面は極めて滑らかでした。
ピラミッドの周囲を3回目に泳いだ時、彼は入口を発見しました。

Dr.ブラウンが入口から入っていくと、たまたまある部屋につながる廊下に出ました。
その部屋は長方形でピラミッドの天井のある部屋でした。

この部屋はまばゆくライトアップされていました。
光はあらゆるところを照らしていましたが、どこにも光源はありません。
部屋の周りに7つのイスが円陣になっていて、あるイスが他のイスよりも隆起していました。
部屋の壁のある面には、白磁の鷲がありました。
この部屋の中央には、
ふたつの手の形をした玉座に供えられたクリスタル「スフィア(玉、球体)」がありました。
球体の上には、金色をした棒がピラミッドの天井から
球体に向かってあらゆる方向からぶら下がっていました。
そして棒の先端は赤い切子面{きりこ めん}でカットされたチップが球体を指さしていました。

彼は、自分の象牙のナイフで
もしかしたら金がみつからないかとこの棒を切りさこうとしましたが、見つかりませんでした。
そこで、Dr.ブラウンは、クリスタルのスフィア(玉)に手を伸ばし、その手に掴もうとしました。
彼の手が球体に届こうとした時、突然声が聞こえました。

「おまえが来た目的は果たされた。ここを立ち去り、二度と帰って来るな」

数分後、彼は友人たちに再会します。
Dr.ブラウンは、そのクリスタル「スフィア」を友人たちに見せ、
彼が発見した水中のピラミッドやそこで聞いた声について話します。

彼の友人たちもみな同様に水中にあるものを見つけ、彼らは皆、同じように同じ声を聴きました。

「おまえの目的は遂げられた。ここを去り、二度とここに戻ってくるな。」

ダイバーたちは、急にお互いの距離感を感じるようになりました。
他の5名のダイバーたちは、Dr.ブラウンの制止もきかず、
もっと宝物を見つけようと海の中に戻っていきました。
Dr.ブラウンだけがボートに留まったのです。

Dr.ブラウンの友人たちは決して戻ってくることはなく、全員亡くなりました。

Dr.ブラウンは海岸に立ちすくみ、
水面下にピラミッドがある方向を見つめていると、突然、彼の頭上に波が30フィートも隆起しました。彼は20~30秒間そこに立って「もうわかった、もう戻らないよ」と考えていていると
波は引いていきました。

Dr.ブラウンは、誰かにもち去られたり、
政府に取られたりしないよう、クリスタル「スフィア」を守るため、
その存在を秘密にしようと考えました。
その結果、クリスタル「スフィア」の存在は長年秘密にされてきました。

1975年になってようやく、Dr.ブラウンは、
「スフィア」とピラミッドのことを誰かに話そうと決めました。
彼はニューヨークのエリザベス・ベーコンという名のサイキックに会いにいきました。
彼女は、トランス状態になって、彼に
「スフィア」は、古代エジプト時代のトートによって使われていたものだと告げました。

1986年にDr.ブラウンは、「アーサー・ファニングのヤハウエのチャネリング」の会に出席しました。このようにしてブラウンとアーサー二人が出合ったわけです。

Dr.ブラウンは、彼が自分で開催したディナーパーティにアーサーを招きました。
このパーティはほんの僅かな人数の集まりでした。
Dr.ブラウンは、「スフィア」の物語とどのようにそれを手に入れたかを話しました。
アーサーが「スフィア」について話を聞いたのはこの時が最初でした。
そして、それ以来二度とDr.ブラウンに会うことはありませんでした。
Dr.ブラウンは、1980年台初頭に亡くなり、
「スフィア」は友人のドン・ジョンズにわたされました。

アーサーが後にドンに会った時、
ドンはアーサーに「スフィア」は、ヤハウエと一緒にいたいと望んでいる、と告げました。
ドンは、1992年にアーサーに「スフィア」を譲り渡し、今日に至ります。

アーサーは、長年スフィアについて語りませんでした。
最近になって「スフィア」は、再びそのエネルギーを表現し、
クリスタルの音楽を通して人々に届けたいと、アーサーに求めてきているというのです。



【 Arthur Fanning on the Sphere: アーサー・ファニングとスフィア 】

「スフィア」は、意識のシフトをもたらします。 そしてそれは、神のタイミングで行われます。 スピリットは、それがなされるべき時にものごとがおこるのです。

スフィアに関して3つの最も大切なことは、平和と護りと喜びです。
神の愛の概念の下に3つすべてがおさまります。

スフィアの個人的体験は、とてもパワフルな感覚で、あなたが何を求めていようと、とても気をつけなくてはいけません。というのも、すべて叶ってしまう可能性があるからです。
スフィアは、あなたの眼前にすべてを出現させます。
それゆえ、あなたの意図やあなたが探求していることその理由を、スフィアに求める前に確認してください。

スフィアは、意識のシフトを手助けします。そして自分自身に力を与え、主権や神への尊厳についてお教えするでしょう。
もし、人が神に対して尊敬の念を持つなら、そこでは権力を必要としないでしょう。

「スフィア」は、私たちすべてのうちなる神を目覚めさせるでしょう。
「スフィア」は、また「神の目」とも呼ばれており、スフィアは、またその内部に目を持っているのです。
「スフィア」は、私たちに別の言語、つまり「光の言葉」を教えてくれます。
「スフィア」は、愛する子どもたちを見つけようとしています。その人がそれを曲解することなく扱い、探索することができるかどうかチェックしています。

「スフィア」は、いま日本に行こうとしています。なぜなら日本には、スフィアが提供するものに対して準備のできた人たちがいるからです。

スフィアは、クリアスタルとブライアンに音楽で導かれました。
音楽は、スフィアにおいてそのエネルギーを解き放ち、放出することのできる鍵となっています。音楽によって人々はスフィアを体験することができるのです。