
かつておもちゃで遊んでいたアンディもいまや17歳。
大学入学の若者へと成長した。
アンディの引っ越しに合わせて
カウボーイ人形のウッディやスペースレンジャーのバズら
おもちゃたちは保育園へと寄付されることになった。
子どもたちと一緒に遊べる!
と喜んだのもつかの間、
保育園児たちの乱暴な扱いに
おもちゃたちは脱走を決意する。
保育園を出て一路アンディの元へと急ぐが・・・。
もう、これはシリーズの最初から観ていたので
予告を見ただけで、
「あら、あの小さかったアンディが
こんなにおおきくなっっちゃって・・・。」
と、すでに親戚のおばちゃん状態(^^ゞ
我が家の子どもも小さいころから
このビデオを繰り返し見てお気にだったこともあり
キャラクターグッズも沢山家にありました。
なので、

↑の画像をみたら、なんだかうるっときちゃいました。
いや、あまりにもまんまだったもんで。
おもちゃの主人公たちが今回
向き合うテーマは「別れ」。
ついに来てしまった
アンディとの別れのときを
彼らはどう受け入れていくのか、
そして、彼ら(使い古された)おもちゃたちに
待っている運命とは・・・?
笑いあり、涙あり、スリルありの満足度100パーセント映画。
うん、名作ですо(ж>▽<)y ☆
↑この懐かしいテーマ曲も
しっかり使われていて嬉しかったです






