ふっきん情報学科展本部付属お茶飲み係編集隊
情報学科はやっぱり××。オタが多いのご愛嬌。極少非オタよ大志を抱け。
Amebaでブログを始めよう!

ふっきん。そして情報学科。そんで久々の更新と悪行(笑)。

テスト期間とは忙しいもので、年に二回ほど悪夢を見ます。
単位、多分大丈夫だろう多分。
などと、自分を励ますこと幾十回。数回どころの騒ぎじゃないですよ奥さん。

で、今日提出の課題があるんですが、如何せん今日提出でしかも人が見ないこの場所。
なんとなく答えを公開してもいいんじゃないかとそんな気分の今日この頃。

というわけで公開。

C言語。連結リスト。ソート。あんど追加と削除。
すっごく微妙で汚いソースなうえ、あっているかもはなはだ疑問。
一応動きます。エラーも多分ない。英語は適当。それでもよければどうぞ。


#include<stdio.h>
#include<stdlib.h>

struct node{
int number;
char name[16];
int age;
int point;
struct node *next;
}header;

int h=0,flag=0;

void show();


void insert_all( struct node *p ){

printf("\nPlease set school register number\n");

scanf("%d",&(p->number));

printf("Please set neme (up to 15 charcters)\n");

scanf("%s",p->name);

printf("Please set age\n");

scanf("%d",&(p->age));

printf("Please set point\n");

scanf("%d",&(p->point));

}

struct node *merge_list(struct node *a, struct node *b)
{
struct node *p;
p = &header;

switch(h){

case 1:
while(a != NULL && b != NULL){

if(a->number <= b->number){
p->next =a;
p =a;
a = a->next;
}
else{
p->next =b;
p = b;
b = b->next;
}
}
break;

case 2:
while(a != NULL && b != NULL){

if(a->age <= b->age){
p->next =a;
p =a;
a = a->next;
}
else{
p->next =b;
p = b;
b = b->next;
}
}
break;

case 3:
while(a != NULL && b != NULL){

if(a->point <= b->point){
p->next =a;
p =a;
a = a->next;
}
else{
p->next =b;
p = b;
b = b->next;
}
}
break;
}

if(a == NULL)
p->next =b;
else
p->next = a;

return header.next;
}

struct node *merge_sort_list(struct node *x)
{
struct node *a,*b,*p;

if(x == NULL || x->next == NULL)
return x;

a = x;

b = x->next;
if(b != NULL)
b = b->next;

while(b != NULL){
a = a->next;
b = b->next;
if (b != NULL)
b = b->next;
}

p = a->next;
a->next = NULL;
return merge_list(merge_sort_list(x),merge_sort_list(p));
}

void insert(){

int i=0;

struct node *new,*p,*q;
new = malloc(sizeof(struct node));
p = header.next;
q = &header;

if( q == NULL ){
insert_all(&header);
header.next = NULL;
}

else{
while( p != NULL ){
q = p;
p = p->next;
i++;
}
new->next = p;

insert_all( new );

q->next = new;

}

}

void delete( int p ){

int i;
struct node *new,*prev;

prev = &header;

if( prev == NULL ) printf("You have no data\n");

else{

new = header.next;

for( i=0; i<p; i++ ){

if( new == NULL ){

printf("Your requenst is too large position!!\n");

exit( 0 );

}

prev = new;

new = new->next;
}

prev->next = new->next;

free(new);

}

}

void show_usage(){

printf("\n\n0: quit\t1: add data\t2: delete data\t3: show list\n");


}


void show(){

struct node *now;
now = header.next;
if( now == NULL ) printf("You have no data!\n");

else{
printf(" # \t name \t number age \t point\n");
do{
printf("\n \t %s \t %4d \t %4d \t %4d\n",now-

>name,now->number,now->age,now->point);
now=now->next;
}while(now != NULL);
}
}

int main()
{
struct node *now;
int i=1,j,s,p;

printf("\nPlease set profile (Only a favorite frequency)\n");
printf("How many people do you input?\n");
scanf("%d",&j);
now=&header;
if(j != 0)
do{
insert();
now=now->next;
i++;
}while(i<=j);
show();
for(;;){
printf("\n\nPlease select the operation\n");
printf("\n");
printf("-------menu-------\n");
printf(" 1 :lines up to number\n");
printf(" 2 :lines up to age\n");
printf(" 3 :lines up to point\n");
printf(" 4 :show struct\n");
printf(" 5 :insert or delete data \n");
printf("other:exit\n");
printf("press:\t");
scanf("%d",&h);

now=header.next;

if( h > 0 && h < 4)
merge_sort_list(now);
else if (h == 4)
show();
else if (h == 5){
while(1){

show_usage();

scanf("%d",&s);

switch( s ){

case 0: break;

case 1: insert();
flag++;
show();

break;

case 2: printf("Which position would you like to

delete data?\n");

scanf("%d",&p);

if(p<1){
printf("Your request is too

small\n");
break;
}

delete( p );
flag--;
show();

break;

case 3: show();

break;

default: printf("please retype form 0 to 3\n");
break;
}
break;
}
}
else exit(h);
show();
}
return 0;
}


以上。とまぁ、ものすごく微妙。
なんか気付けば勝手に直してください。

…まあ、今日の昼までに提出するものだし、ばれても怒られたりはせんでしょう。

というわけで、寝起きの一杯。

それではお茶(リ○ト○レモンティー)でも飲んできます。

アメブロ更新。そして現状。そんで重過ぎる件。

何でしょうこれ?
重すぎです。洒落になりません。
改悪ですか?

いやはや、これはどうしようもない。
サーバが落ちたのかと思いましたよ。
閑話休題、カウンタ設置により身内だけでまわしていることが判明。
人気のあるブログは対象範囲が広いですしね。まあ、しょうがないかと。

ここで政治経済について語ったり、某掲示板のウォッチしたりしてもいいんですが。
さすがにそれは存在意義にかかわってきます。

……どうせなら学校の宿題を解答してここに書いたら面白いかも。
どうせ検索してもグーグルには引っかからないし。

いや、まあ、本題は次の記事に書きます。

合間のひと時。

それではお茶(リ○ト○レモンティー)でも飲んできます。

ふっきん。そして情報学科。そんで時間は過ぎ去るもの。

バイト、クビになりました、
なんとなく予想してたけどやってられません。
ちなみに、ハーレム比の(検閲)相手に(検閲)し放題のバイトって書いてたのがばれたわけではありません。
たぶん。
指導者にむいてないそうです。
というか、甘すぎると。
同じ系列のほかのバイトを紹介されましたが、断りました。
あー、今度はコンビニかなぁ。

閑話休題。

責任者@目バッシーの時間的見積もりが甘すぎることが判明しました。
本人は大丈夫だと考えていたようですが、明らかに無理だろうと。
そのことを指摘してもまだ大丈夫と言ってましたが、第三者にも無理だと指摘されると静かになりました。
その第三者的院生の先輩に曰く。

失敗しても、成長の余地があるなら通しても良いのではないか。

まあ、100%失敗すると分かっていて、それでも案を通すのは精神的にきついものを感じます。
しかし、他者の成長の可能性を鑑みるに、一つの手とは思います。
ここらへん、難しいですよね。

色々考えると疲れますね。
こういった場合、休憩を取るに限ります。

というわけで。

それではお茶(リ○ト○レモンティー)でも飲んできます。

ふっきん。そして情報学科。そんで気付いているのは自分だけ。

さて、書くたびに記事が長くなっている危機的状況。
今回は短くまとめます。

前回の記事から、切羽詰った状況は明らかです。
が、それに気付いているのは自分ひとり。
何故こうも他の人間が楽観主義なのか、楽観主義者の自分にもわかりません。

お前らはこれでいいのかと。激しく問い詰めたい。
お前らはこれで出来るのかと。激しく詰め寄りたい。

そんな激情に心躍らせ。茶飲みは一つ決心しました。

次の集会、自分が仕切るか。

そう、禁断の裏方卒業です。
もちろん全員に宿題出します。

文句なんていわせねぇ。オレの心は修羅まっしぐら。

そんな心構えで望みたいと思います。

ていうか、自分の仕事くらい自分でやれと。
そんな当たり前のことをわたしは言いたいわけですよハイ。
まあ、仕事が出来るように下地は整えますとも。
本来は責任者@目バッシーの仕事なんですが、時間がないのでしょうがありません。

もうすぐテスト期間。
失敗すれば解散かなぁと、心身をすり減らしているわけですよハイ。

嗚呼、癒しが欲しい。
嗚呼、蚊に刺された。

リラクゼーション効果といえばアレ。一杯で心で清涼剤。

それではお茶(リ○ト○レモンティー)でも飲んできます。

ふっきん。そして情報学科。そんで人員確保。

前回の記事、『作家』気取りと人生の『坂』でちゃんと題字の《×2》を満たしていたのに気付いた人は、
はたして何人いたのでしょう。
書いた茶飲みは気付いてませんでした。
まったくの偶然というか、書いてた途中はそのつもりだったのに、人生の坂の時点でもう忘れ。
いや、まさしく人生の坂。いわゆる男坂。第一部の続きは出るのでしょうか。
…しかしこのブログ、ランキングの順位が上がっても、読者もいなければコメントもない。
最近ちょっと、仲間内だけでカウンターを回しているような気が…。
たかだか総合三万番台の弱小ブログなんて、どこもそんなものなのか知らん。

それはともかく。

自分で忘れて自分で気付く。しかも気付くの自分だけ。
素晴らしいネタリサイクルです。

今後もこの方針で――。

って、のっけから話が逸れました。

本題は、そう人員確保

日本は法治国家です。
拉致監禁は重罪
出入り口を固められ、フラッシュグレネードを投げ込まれるは必死
雪崩れ込むSWAT相手に、茶飲みのグロック17(エアガン・1980円)では
到底太刀打ちのしようがございません。
投げ込まれるのが催涙弾なら、もう鼻水もいろんなとこから垂れ流しですよ。

――恐ろしい。

震えが止まりません。
とりあえず電源を落としました。
半そで着ててエアコンをガンガンかけるのは体に悪いですよね。

おっと、またも。自分としたことが二度までも。

ここで話を戻すとかほざきながら最初の脱線話に戻るのも一興ですが、きちんと本題に入りましょう。

本題は、そう人員確保

日本は法治国家です。
拉致監禁は厳禁
しかし、面倒なことなんて誰もやりたがらない。
そんなに面倒なわけじゃないんですが、そう思われてちゃ仕方がない。
こうなったら資本主義日本。
モノで釣るしかないじゃないですか。
というわけでバーベキュー
かっこよく書くとBQ
俗に書くとやっきにく

にっく!肉・肉。にっく!

そう、貧乏学生相手には肉が一番(偏見)!
肉さえ焼けばほいほい集まる(希望)!
今年の一年はノリがいい(重要)!

テスト前、ヤバげな時期に夕食焼肉七百円(限界)!

もうこれしかない。
もうこれしか手がない。
表面上では懇親会。
切羽詰った人員勧誘(強制)!

こうなったら勝利を祈願するしか、するしかない!

というわけで。

それではお茶(リ○ト○レモンティー)でも飲んできます。

追伸:身内のコメントは勘弁してくれぃ。

ふっきん。そして情報学科。そんで「さか」サッカー×2。

物事は万事、思い立ったが吉日と申します。

去る第四回集会で決まった、研究室との連携。
当然のことながら、発案者がもっとも企画の内容を理解しております。
ならば、発案者が研究室との交渉に向かうのは然り、当然のこと。
そのことに、一切の異論はございません。

発案者、わたくし茶飲み。

微力ながらも、学科展大成のため尽力させていただきました。
以下、その概略を拙劣ながらも認めます。


緊急潜入!Y研究室

ひとつづきのノックの音が、リノリウム張りの廊下に響いた。

二度ともだ。

目的の研究室には、磨りガラスから無機質な蛍光灯の光が漏れている。

返事はない。

今はちょうど昼休み。
先ほど顔を出した、Y先生御用達の第1食堂では残念ながら出会うことは無かった。
扉の横、ちょうど目線の少し下あたりに貼られた予定表には特に何も書かれてはいない。

個室ではなく、隣の研究室にいるのか。それとも外食に行っているのか。

しばしの黙考の後、わたしは踵を返した。
研究室には確かに人の気配があるが、もれ聞こえる声に目的の音は無い。
それならば、食事に出ている可能性が高いと考えたのだ。
早めに話を通しておいた方が良いとは言え、今日、明日と急ぐものでもない。
それに、もし院生の方たちと講義の場を持っているのなら、それを邪魔すべきではないと思ったからだ。

ほんの少し、残念に思う。

顔を上げ、一つ足を踏み出す。
すると、得がたい偶然というものはあるのだ、目的の人物が目の前の角をこちらへやって来たではないか。

「やあ、こんにちは」
Y先生の気さくな声が――。

って、研究室に潜入してませんじゃないですか!
緊急潜入!』なんて赤色太字で銘打っておいてこの体たらく。
おもわず変な日本語で吃驚&ツッコミものですよ。わたしが何をしたって言うんですか。

閑話休題。

Y先生と出会った後、企画の趣旨を説明。快諾していただき、さらに助言までいただきました。
この場でもって改めてY先生に謝辞を。

Y先生に栄光あれ!

これで義理は果たしました。
しかし目的は果たせてません。題字の通りですが、目的の言葉がなかなか出て来ません。
しかしまあ、これも一つ人生の「さか」として上ってさっかー。

惜しくも引き分け!
コンフェデカップ日本VSブラジル!
来年の戦場独逸で繰り広げられた記憶に残る名試合!
欧州王者を討ち果たした亜細亜王者が、世界王者に牙をむいた!
序盤から流れを掴む青の戦士達。迎え撃つカナリア軍団。
目の醒める超絶個人技!技術力に裏付けされたシンプルながら高度なプレイ!
圧倒的能力差、それを埋める日本の成長。
勝てた試合。勝ってた試合。
大きな経験と大きな希望。大きなモノを日本は得ました。

徹夜してよかった!
もちろんいつものを飲みながら応援しましたよ。近所迷惑も顧みず。

かなり強引。でもOK。
ワールドカップ、期待してます。

声を大にして応援すると、喉が渇きました。
というか、今回の記事は長すぎっぽい気がひしひしと。
いや、まあいいです。反省はこれからまったり。

それではお茶(リ○ト○レモンティー)でも飲んできます。

ふっきん。そして情報学科。そんで第四回集会。

前回からせっかく引っ張ったんですが、自分は大きなミスを犯してしまいました。

というわけで失敗の要因をここに挙げてみます。

1.データの入ったフロッピー家に忘れる
2.自転車の鍵を無くしたので現在徒歩通学。
3.フロッピー無いことに気付いたのが、集会開始5分前
4.フロッピーの中に最後まで編集していたデータを入れ忘れる

以上四つが致命的です。

1.2.3.のコンボにより、大幅遅刻。
さらにとっておきを忘れるという大失態。
というわけで、身内にデータを見せてからの公開じゃないと、色々と問題が。
本来、失敗したからには原因を考察し、その対処法を求めなければなりません。

……ですが、ここにはあまり関係ないので省略。

以下、今回の集会での決定事項。

1.教室確保の基準

目標:大きな教室。第2校舎。可動式の机がある場所。
課題:管理している他学科への使用権の交渉。

2.デフォルト企画
内容:全員参加及び指針となる企画の提案。
結果:茶飲みの案が3つ採用される。

3.研究室への交渉
内容:どの研究室と展示交渉をするか。
結果:某Y研究室との交渉確定。

4.人員確保案
内容:懇親会を装った勧誘の実施。
結果:教授の確保及び広報協力の要請。

の四点です。
まあ、内容的に今回は、前回までの集会と比べ充実していたかと。
しっかし、ほとんどの事項が集会終了後のお茶会で決まったのがなんとも。
いや、いいんですよ。前にさえ進めば。

お茶(リ○ト○レモンティー)さえ飲めれば自分的にはどうでm(ry

おっと、こんなこと言ってると粛清される。
茶飲みのバイトの内容は検閲に引っかかりましたし。
思いのほか規律が厳しい我が学科。

気を付けねば。

閑話休題。

お茶会で散々飲んだわけですが、3分の2は午後ティー。
いつも飲んでるお茶(リ○ト○レモンティー)が劣勢でした。

いや、自分は応援してるんですよ。リ○ト○レモンティー。
用意された量が、午後ティーの方が多かっただけなんですよ。
裏切ったりしてませんって。
いや、ホントだから。本気と書いてマジだから。だから出ておいで、リ○ト○レモンティー。

オッケィ、機嫌は直ったかい?

HAHAHAHA。そりゃあ良かった。

それじゃあいつものいっていい?(ちょと下手)

よしよし。。

それではお茶(リ○ト○レモンティー)でも飲んできます。







ふっきん。そして情報学科。そんで 36099位/292470人中(6月20日現在)。

順位というものは上がったり下がったり。
日々移ろい行くものらしいです。

それはまるで、紅茶に映るうたかたの如きよしなしごと。

時間(とき)というものは無常にも移ろい、流れ。
透き通った褐色の一面。揺れる横顔。
一時も止(とど)まらず、変わり消えいくその黒面なるわが心。



以上要約。




講義を寝過ごしました。
もう一限目は捨ててるんで問題はないんですが、如何せん他の講義がこれでは如何とも。
昨日の夜更かしがフックのごとくジワジワ効きます。
そう、睡魔が強すぎたんです。

睡魔「ヘイヘイ、どうしたんだいボーイ?ボディががら空きだぜ?ボディボディ」

携帯アラーム「起きるんだ少年!意思力。それさえあればガッツでフィーバー」

睡魔「オイオイ、どうしたんだ最後の義務感?呂律も頭も回ってないぜ?ボディボディ」

携帯アラーム「頑張れ!スヌーズモードももう持たない。意志力!それさえあれば(ry」

睡魔「ボディボディ。もうダウンかボーイ?おっと、もう意識も落ちたか?たよりないねぇ~」

そう、睡魔は強かった。
立ったまま闇に飲まれた自分。
途切れた警報。
静かな結末に、しかし時はそれにさえひとときの休息をも許さなかった。




以上要約。




夜更かしと睡魔に勝てませんでした。ごめんなさい。

まあ、夜更かしのおかげで完成したものもあります。
ええ、あの激闘のすべてが無駄ではなかったのです。
あの不毛な戦いのうちにも、次代の希望は着実に芽生えていたのです。

それは――。

次回、「ふっきん。そして情報学科。そんで第四回集会」へ続く。

幕間。



閑話休題。

幕間=小休止。

小休止と言えばティータイム。

ティータイム。

もちろんお茶の時間。

それではお茶(リ○ト○レモンティー)でも飲んできます。

ふっきん。そして情報学科。そんで編集メンバー。

少し前、お茶飲み係を増やして更新頻度を上げよう。と書きました。
本来なら、もうすでに自分の仕事は半分以下になっているはずですが、現在それは
未達成です。

話はつけました。

相手もそこそこ乗り気でした。

問題はそこではありません。

編集メンバーが追加できないんです。

必須入力事項にアメブロIDがありますが、半角英字で!と怒られてしまいます。
登録してすぐだったからなのか、それとも変なスペースでも入っていたのか。
コピペで文句があるなら、ID登録するときに文句言えと。

とってもご立腹なわけです。

じゃあ、ネタだけもらえよ。とか対処法はあるんですが、登録できないことで
先方がやる気を無くしたためにそれもかなわず。

嗚呼、孤独。

まあ、いいんですよ。一匹狼ロンリーウルフなのが自分にあってるんです。
動物占い(古!)でもたしか狼でしたから。

しょうがないので一人さびしくチラシでも作ります。
学科展メンバーを確保するためのチラシですが、出来たらここにでもアップします。

あー、他の人も誘ってみようかなぁ。編集メンバー。

ピーーーーッ(擬音)

おっと、考えが煮詰まる前にお湯が煮えたようです。
まあ、こうなったらやることは一つ。

それではお茶(リ○ト○レモンティー)でも飲んできます。

ふっきん。そして情報学科。そんで企画立案。

さて、前回(第三回集会)はたいした進展が見られませんでした。
来週の火曜日までに人集め案と企画を提出しないと、講義終了後の時間を借りて拉致演説を行うそうです。
責任者@目バッシーは口下手なので、やる気があるのはひしひしと感じるのですが、彼の演説で人が集まる
かというと、正直まったく期待してません。

というか無理です。
自分に言わせると、敷居が高くなって人が来なくなること確実なので、何とか阻止しなければなりません。

よって、企画立案です。

まずは精神統一。
可愛い我が子たる企画申請書をじっと見つめます。
脳裏に閃く何か。
それを一瞬で捕らえ、頭の中で整理します。

バイト帰りのラーメン屋でラーメン(大盛)をすすりながら、とりあえず四つほど考えました。

これ「ラーメン(大盛)」を経費で落としていいのか、会計係としてはとっても微妙。

なんて考えながら、抽象的かつ堅実な案えを練る自分。

やはりここは職権を乱用すべきか?

だんだんと脳裏を掠める回数が多くなっているその一言。
クリティカルヒットまでもう少し。


といったところで書類が完成してしまいました。
職権乱用はいけないですよね。
とりあえず申請はしてみようかと思ったり思わなかったりですが、
そもそもこのブログ自体、関係者に読まれてるわけで。

まあ、ラーメン代一つで腹も満ちて、その上ここまで引っ張れるんだから、正直ほめてあげたい。自分を。

ではなくラーメンを。万歳ラーメンビバラーメン!


まあ、それ以前にあの潰れそうなラーメン屋が、果たして今後もラーメンを供給できるのかが最大の謎ですが。

ラーメンを食べたので喉が渇いてきました。
ラーメンとお茶(リ○ト○レモンティー)が合うかどうかハナハダ疑問ですが、家にはそれしかありません。

選択の余地無し。

それではお茶(リ○ト○レモンティー)でも飲んできます。