三日坊主 -9ページ目

竹富島。5日目。

今日は朝からレンタサイクルで島を散策。
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タイムスリップしたかと思うような、昔ながらの美しい街並。
竹富島は街並や文化を守るために、新しく建物を建てる時は、平屋の赤瓦にしなければならないそうです。

昼はhaaya cafeで島野菜のカレー。
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午後はビーチ!
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まるで日本じゃないみたいな遠浅の海でシュノーケリング。

海から上がった後はかき氷。
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夕食後に桟橋の夕陽にチャレンジしたが、昨日に続き残念な結果に。
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昼間に行ったcafeで一杯のんで帰って来たら、雲が晴れて空がプラネタリウム状態。ハンモックに揺られながら星を眺めるという都会では絶対あり得ない贅沢を味わいました。

明日はもう東京に帰るのかー!

帰りたくねーな。。。


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石垣島。4日目。竹富へ。

今日の夕方には竹富島へ移動!それまではまだまだ石垣島を満喫。

日本最西端かつ最南端のテーマパーク、石垣やいま村へ。
移築されたり、復元された古民家を見学。カンムリワシとか水牛とか動物が少しいるのですが。

ワタクシ、リスザルに大人気になってしまいマシタ。
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このテーマパークは名蔵アンバルというラムサール条約にも登録されている湿地に隣接しており、立派なマングローブ林も拝んできました。
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ここから途中川平のcarib cafeで寄り道してランチを頂きつつ、

島ぶたランチが美味でした。
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一路最北端の平久保崎灯台へ。

ここは石垣島一の絶景スポット!
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パラグライダーが気持ち良さそうに浮かんでた。自分では絶対やろうと思わないけどね。。。


この後は時間もアレなんで竹富島へ向かうため、港へ向かいました。

竹富島じゃおやつも買えないそうなんで、評判のお店でサーターアンダギーを。
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もう運転の必要もないので泡盛シェイク!
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ぱいじま号で竹富島へGO!
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ここで竹富島の予習。
石垣島の西側、船で10分の場所にあり、一周わずか9キロ、自転車で軽く回れる小さな島。

今回のお宿はO熊先輩も宿泊されたことのある由緒正しい宿。
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この島の西桟橋も夕陽スポットなのだけれども、西表島に雲がかかってしまうこと多いらしく、うちの嫁は今回三度目にも関わらず、またしても綺麗な夕陽を見ることは出来ず。
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この旅行も残すところあと2日。

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石垣島。3日目。

この日はちょっと買い物をするため、まずは市街地へ。ついでに離島勢として初めて甲子園出場を遂げた八重山商工の前を通ったのでパチリ。千葉ロッテの大嶺兄弟もここから巣立ったんだねぇ。
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そして日本百景にも選ばれている石垣島随一の景勝地、川平湾へ。
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光の加減や潮の満ち引きで湾内の海は色が刻々と変わる。残念ながら流れが早いため、遊泳禁止ですが。

しかし毎度思うが、美しく風景の写真を撮ったところで、これっぽっちも伝わらんなー。

その後は米原の海岸でシュノーケリング。遠浅の海岸で魚もめっちゃ多く、たっぷり堪能。

帰り道に島の一番西側にある夕日スポット御神崎灯台に立ち寄り。
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ちょっと早過ぎたか。。。

この日の夕食は魚が美味しいとネットで評判だった「まるさ」で。
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この魚はハマサキさんの奥さんが毎日のように市場で買っていたことから「ハマサキの奥さん」と呼ばれているそうです。味は金目鯛みたいな感じでした。
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疲れてたのか泡盛飲んだらへべれけになってしまいました。。。
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