コンプレックスや苦手は実は才能なんじゃないかと思う自分のコンプレックスや苦手を恥ずかしがったり、ネガティブに捉える必要はありません。「苦手」こそ自分に与えられた「すごい魅力」「すごい役割」を発揮するために必要な才能(素材)なんです。今日のブログではそんなことを書きました。自分自身たくさん自分と向き合って、考えながら書いた今日のブログ。私は「たのしごと」という言葉を通じて、私の仕事や人生を通じて、こういうことを伝えるために存在しているのかもしれません。一人でも多くの方に届けたいな。☆今日のブログはこちら☆