MMPC名古屋地区大会の見学に行ってきた~♪
コンテスト参加のみなさんは、努力してキレイだった。
私も6年半前に出場してグランプリをいただいたよ☆
その時の担当さんとは今日でお別れ・・・(T_T)
彼女はもうすぐ2人目の子の母親になる。
私は、、、変わってないどころか悪化。。。
結婚したくないし、今は恋人もいらない状態。
自由に好きな時間を過ごしたい。
家族以外の他人のためには時間を使えない人間になってる。
ただ時々思い出すのは、私を大切にしてくれた人のこと。
お金持ちの時も貧乏の時も気持ちは同じで正義の味方だった。
だけど、、、私が貧乏には耐えられなかった。
今は『愛情よりお金』と言いつつも、やっぱ感性や価値観の違う人は
知人以上にはなれないし、なる気すらない。
私の我儘はどんどん悪化していく。。。
天国から見守ってくれてる友人たちは呆れているかなぁ???
それとも、私らしい~と爆笑しているかなぁ???

信じて裏切られるなら、一人楽しく過ごせばいい!!!
そんな毎日だけど家族だけは守ろうと思うように変わったかな(笑)




今日、親友の誕生日・・・
26日は、瞬介くんの誕生日・・・
6月は、色々考えてしまう月でもあるけど、考えたところで、彼女と彼はもどってこない。
とりあえず、私は生きるしかない。
それがまた辛くもあるんだけど。。。



一週間後は、誕生日。


何度も何度も迎えてきたけど、常に一人。。。


いや、一人でいいんです。


他人に気遣って疲れたり、


傷付けられたり裏切られたりするんだから、


ホントに一人でいいんです。


でも、ある日突然、孤独死とかしてたら困るなぁ、、、


と思う今日この頃です。


そんな風にならないために、


健康には気をつけつつ生きてるけど、、、


職場でのストレスがたっくさんありすぎて、


この半年、ストレス死寸前な日々。。。


付き合ってたバカとお別れしてから


少しはストレスが減ったけど、、、


(生活レベルが違いすぎることや、


 清潔ぢゃない性格にホント耐えられなかった。)


職場でも、愚かな人間は多々いるもので、


お喋りの場ぢゃないんだから…と呆れる人が多い。


総務なのに、社員等々の家族構成とか喋っちゃうし、


給茶機のお掃除の人の掃除を手伝いながら


大声で喋ったり笑ったり、、、みっともない。


そうは思ってないことが、レベルの低さを感じさせるし・・・


結婚してる人だからかどうか分からないけど、


ちょっとした暇潰しに来てるような感覚持ってる人って


緊張感がなさすぎる。。。


というか仕事内容が違いすぎるのか???


社員のサポートや雑用って類の担当の人はホント


ラクでいいな~と思う。


私もそんなお気楽な仕事をすればストレスは減るのかなぁ???


でも同じ仕事するなら、向上する内容の方がいいし・・・


他の人と違って、私は食べさせてくれる人がいないし、


自分で稼がなきゃ生きていけないし・・・(多分)。


ホント生きるって大変だ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。







ここ数年、毎年、母に小学生時代の恩師に「年賀状出したの?」と問われていた。

「出します」と言って、出したことはなく、、、

今年こそは!と思ったものの、年賀状ってそうなのよ???思い、年始にプレゼントを買った。

3月23日の恩師の誕生日までには送ろう。

そう思いラッピング、郵送準備を整え、残りは手紙だけとなった。

だが、、、レターセットがない。

『買う』という考えが一切なかった。

でも、ワードで手紙を作成して、印刷するという考えもなかった。

なにか用紙はないか???

アチコチ探し、短い文章を書ける程度の用紙を見つけた。

日頃、綺麗な文字を書いていない私には、至難だった。

でも、、、何とか失礼でない程度の文字で、文章を書きあげ、、、

数日後、郵便局に持って行った。

3月が目前に迫っていた。

でも、最近の私にしては早い方かも?

未だに、年賀状の返信はしてないのだから。。。

(送って下さった方、お許し下さい。)


風邪にきながら2月を終え、3月3日の試験を終え、イヤなことだらけの毎日。。。

職場近くの信号手前で、知らないオヤジに、半身で突進され、突き飛ばされる寸前だったり、、、

世の中、ヒドイことだらけ。

「私がヤ○ザだったら、突進してこなかったクセに(怒)」と思った。

女だからナメられたのか?!?!?

社会でも不公平なことだらけだ。


仕事でも、どれだけ一生懸命にやっても、客都合で取消しになると私の実績は無かったものと同じ。

損だ!!!

ソレに気付いたのが、つい最近ってのもアホな話だけど。

どんだけ疎いんだ・・・自分が情けない。

でも、『評価』が流行りの社内では、評価されない私は存在してないのと同じだと感じた。


イテモイナクテモオナジ


そんなちっぽけな存在が悲しくなった。

例え、誰かに突進されて刺されて亡くなっても、誰も気付かないかもって。

一生懸命で報われなかったことは、過去にもいっぱいある。

でも、それで誰かが少しでも幸せになっていれば、良かった。

いや、良いと思うことにした。喜ぼうとした。

でも、、、むちゃくちゃな行員のお陰で、全てがばかばかしくなった。

悲しかった。


そんな中、ポストにサプライズな贈り物が入っていた。

恩師からだった・・・と思ったが、開けてみると、恩師の旦那様からの手紙が入っていた。

10年前の手術以降、字を書きたがらないのだとか。

代わりに旦那様が、近況やプレゼントのお礼等々、心温まる内容だった。

呪いが溶けたようだった。

心が軽くなった。


汚い人間が多い中、疲れていたけど、、、

誰に認められなくても、私は私でいようと思えた。

明日からもイヤなことはいっぱいあると思うけど、頑張ろう。

全員を敵にまわしても、私は汚い卑怯な人間にはならない、なりたくない。


時間があったら、23日に78歳になる恩師に会いに行こう。

彼女なら喜んでくれるはず。

喜んでくれる人がいる間は生きる希望があると思うことにしよう。