太陽が毎日、東から西へ。

これは見かけで、実は地球が西から東へ自転してる、ってカラクリがある。

こういう自然の摂理について、学校で習うとき、howは習うけどwhyは習わない。

というか、もし「太陽と地球の関係は、こういう感じで行こう!」と仕掛けた存在が居たら、「なぜそうしようとしたのか」も含めて聞くことが出来るんだろう。

一方、私が暮らす人間社会は、「誰かが仕掛けたカラクリ」でいっぱいだ。

それによって喜怒哀楽やものやお金、情報等様々なモノを享受している。

どうやら、見かけはそう見えないけれど、戦争を仕掛けてお金を稼ぐ人が居るみたい。

どうやら、見かけはそう見えないけれど、間接的に人を殺して、お金を稼ぐ人が居るみたい。

ただそれは、言ってはいけないことみたいになっていたり、「食って行くためには仕方がないんだ」ということになっていたり、間接的すぎて気づかずに実は自分のお金でその人たちを支援してたりする。

人間社会には色んな価値観の人が生かされている。

だから、この場合、「自分が誰を愛し、誰と暮らし、誰とどんな仕事していくか」ということを考える。

今は幸運にも、「この世はまだまだ捨てたもんじゃない」と多くの人に感じさせる可能性のある、仕掛けの準備に関わらせて頂いています。

0からつくってこられた方々の御苦労は私にはまだ想像もできませんが、
自分の役割を真剣に、でも楽しんで、このままやり切ろうと思います(^^)

これから、自分が大切な人たちを愛し、
大切な人たちと暮らし、
大切な人たちと仕事していくなかで、
気づいたことを書いていきます♪

2人が「最高のチーム」になる―― ワーキングカップルの人生戦略
(和書)
説明
小室淑恵, 駒崎弘樹
英治出版
2011年6月23日
満足度☆☆☆☆☆

レビュー

独身とか交際中とか既婚とか、
そんなの関係なく、
大切な人と力をあわせて未来を
切り拓いていきたいと考えている人には
オススメ!
今後、その大切な人と自分をとりまく
環境や人間関係において、
どんな困難も、この本に紹介される
考え方を応用していけば
乗り越えていける、かどうかは
読み手の解釈次第だが、
私は困難も乗り越えていきたい!と
いう前向きなキモチと
まず解決の方法がわからなくて
困難の前で立ち尽くすことは減るなと
いうことを感じた。
男性女性、両方の視点から書かれているので
女性あるあるには非常に共感し、
男性あるあるには、なるほどと学び、
今後一歩先を思いやりながら
行動に移せたら、「わかってるじゃん」と
おもってもらえれば
大切な人との関係が向上しそうだと思った。

いい本だなあ。
幸せな拠り所という家庭ほど人生で
大切なものはないのに、
その作り方がここにきて
イノベーションか~。


iPhoneからの投稿

皆さんにとって自分を大切にすることって簡単ですか?またそれは自分にとって価値があることですか?


私が始めてこの言葉に出会ったのは、小学校の卒業式のあと。

卒業アルバムにコメントを書いてもらうよう先生にお願いして

先生が書いてくれたのが「自分を大切に」でした。


そのときは「?」だったので心の中で消化されず残っており、今でもこの言葉をほかの人から聞くたびに思い出せます。


人間が持っている欲求、


健康でいたい

満足できる人間関係を、つながりをもっていたい

地位や名誉がほしい、誰かに認められたい

経済的・身体的・精神的に自由でいたい

楽しいことがしたい


このような欲求が満たされていると「幸せ」な状態であると解釈できますが、

欲求を満たすのに必要なものを手に入れる過程では

忍耐が必要で、苦労を重ね、様々な困難を乗り越えなければならない場面もあります。

ストレスや苦痛が伴います。

そのストレスや苦痛を、欲求充足のためなら仕方ないと ほうっておくと 

たとえば健康が犯され、身体的自由が奪われ、他人に提示する自分という商品に自信がなくなる

ということがおきることがあると考えます。

目的を達成するための手段が、逆効果になってしまう。

これが1つの「自分を大切に」していない状態だと思います。


すごくくだらない具体例におとすと

仕事のために屋外で作業の必要→事前準備とくにしない→蚊にたくさん刺される

→肌が赤くはれ、治療後も赤黒くあとが残る→見た目傷だらけのようで見栄えが良くない

→見た目の自信低下(自分を大切にしていない状態)


仕事のために屋外での作業が必要→虫除けスプレーをして出る→蚊に刺されない(自分を大切にできている状態)


なるべく事前に避けられるストレスはさけ、

身の丈にあった欲求充足で自分を大切に、周りの人を大切にしたいです。





ペタを頂いてしまいました。ありがとうございます。

ameba初心者なもので、ここの礼節に関して無知で、

失礼なご対応をしてしまったら申し訳ないです。



2010年以前のブログは、

つぶやき程度のかなりどうでもいい内容で

公開させて頂く意味がないのでアメンバー記事にしてあります。


前回のブログの補足ですが、

「ネガティブ」な人、というと「何でも人のせいにする」とか「悪いほうにばかり考える」

「落ち込んでばかりで前進を選択できない」から

「こっちまで移るの嫌だから相手したくない」とか「めんどうくさい」という解釈がありますよね。


私は、ポジティブな人でも「なんとかなるさ」「どうにかなるさ」という人は不安ですね。


何かに挑戦するときは、常に不安や恐怖を脇に抱えて、自分が出来ると信じ前に進んでいくものだと

解釈していますが、

不安や恐怖を「脇に抱えて」と不安や恐怖から「目を背けて」とは全く意味が異なります。

「目を背けて」の状態が「なんとかなるさ」だと思っています。

では「脇に抱えて」はどういう状態かといえば、

何かに挑戦する場合、何通りかの結果が考えられる。最良の結果もあれば、最悪の結果も考えられる。

万が一、最悪の結果になってしまった場合、どう考え行動すればよいか。

たとえば自分が部下をもっていたとしたら、最悪の結果になった場合、部下の生活をどう守るか

までシミュレーションしたうえで前進する状態であり、それが信頼できるポジティブだと思っています。


最悪の状態を考えている様子がネガティブにうつりそうなんですが人の性格なんて0か1かで表せませんよね。

ビジネスではリスクマネジメントなんて当たり前かもしれないけど

人の性格として、また生活の中ではあまり意識されてないような気がしたのでした。


すいません、また中途半端で終わります。

いま過去最高の長さで落ち込んでいます。もうすぐ1年。

落ち込んでいる、というか仕事へ傾けていた情熱が傾け場所を失い、

それに伴って自信喪失、周りの大切な人を大事に出来ない、という負のサイクルにはまって1年ということです。


プラスのサイクルに変える思考と行動の方法も習ったのですが、どうにも実行に移す気持ちがついてきません。


誰にでも多かれ少なかれあることかと思っています。


このままでは自分のためにもまわりのためにもよくないことは分かっているので、

周りの友達もよくやってる毎日「今日できたこと」を5つあげる、とか毎日「明日の課題」を5つあげるとかありますよね?

私は「今日嬉しかったこと」を個数に関わらず1週間記録しました。


意外と毎日嬉しいことありました。


6月19日 ○○さん(有名な登山家の方)と握手させてもらった!

   20日 ○○さん(同じ分野で活躍するエリート)からメッセージをもらった!

       ○○さん(時に厳しいアドバイスくれる大切な人)にバースデーカード書いた!

       資金計画をたてた!

   21日 近所の川で蛍見た!

   22日 靴洗った 台所きれいにした

   23日 ○ッザニアの組織コミュニケーションに感動した

        ○ナリーのシャンプーが届いた!

   24日 ○社長と○林武史さんのライブトーク当たっていってきたラブラブ

   25日 ジムでヨガとランニング。気持ちよかった!

   26日 プリンもらった!


くだらないですが。


こうみてみると、生活関係ばかりですね。

今の私の精神状態や生活状況、心のあり方がとてもででます。

営業バリバリだったころは数値目標達成したとか昇格したとか、お客様にありがとうといってもらえたとか

そんなことを書いたんでしょうね。

健康に関する欲求が満たされる→嬉しい

他者に認められたい欲求が満たされる→嬉しい

楽しみの欲求が満たされる→嬉しい


というのが殆どです。  

組織コミュニケーションが唯一仕事関係でしょうか。

大学3年のときに考えた夢が

(無知なのでかなり生意気です)

構造化された支配社会において、組織内の人間関係が対等になる対話方法に変えていくことで環境問題を解決する、でした。

言葉足らずすぎですね。

大学3年のときに受けたとある教授の理論にとっても共感して文にした夢です。

まず「組織を変えよう」としてるふうに読み取れますが、

自分は変えられても他人はかえられません。求められてもいないのに変えるようなアプローチは発生しません。

でも組織(家族という小単位から国という大単位まで)の人間関係が支配的なために良くない思いやよくない結果がでているという事実はあると考えてます。

これと、

「ヒエラルキーが続く限り、エリート制度によって人間が支配される限り、

自然支配の企図は存在し続け、必然的にエコロジー的絶滅を導くであろう by○レイ・ブクチン」

を合わせて夢、としたわけなんですが

勉強不足すぎなのでこれから追記していきます。