みなさんこんばんはフラメルです!来月はGS3巻が発売されるようです!楽しみですね!
今回はそんな冴えカノの2期3話を振り返っていきたいと思います。
前回のラストに現れた、波島兄妹。なんとコミケで倫也達が作っているのと同系統のゲームを出品するとのこと!大手サークルである彼ら相手に勝ち目はあるのか!?
話の途中でツンツンしてくる英梨々ちゃんは激萌えです!もうブヒらせないでくれるかな。
詩羽先輩の書いた別シナリオを熟読する恵ちゃん。当然のように倫也と一緒に帰っていますが、今ではこれも見慣れた光景です。
読んだだけでは、よくわからないと言い出した、恵ちゃんはゲームテキストにおこすべく、倫也の家に。もうここは彼女の第2の家と言っても過言ではありません。
テキスト作業に疲れた恵ちゃんが目覚めると、そこには目をそむけたくなるような光景が・・・気にしていない感はいつも通りでしたが、本当は怒っているのを僕は知っていますよ!
申し訳程度に(忘れられないように)出番があったバンドメンバー一同。倫也の命令でテキスト作業の手伝いをすることに。しぶしぶ承諾しているように見えましたが、彼女らもオタク。ちょっと楽しそうな雰囲気が滲みだすのを抑えられません。
作業中のみんなに料理をふるまう恵ちゃん。もう倫也の家の台所は彼女のものです。もう一緒に住めばいいんじゃないの?ちょっと食い込み気味のエプロン姿もおいしくいただきます!
そんな微笑ましい描写ばかりで豚を肥え太らせないのが冴えカノ。最後は詩羽先輩の悲壮な表情でバイバイです。先輩と倫也の関係も気になるところで、続きは次回です。楽しみに生きましょう!







