★この小説読んでる人はコメよろしくさん★ミ
「どぅする??」
茜は少し不安そうに言った。
「もしかして怖い??」
少し笑って聞くと茜は真っ赤な顔で答えた。
「そ・・そんなわけなぃじゃω!!」
そぅいって少し強がってぃた。
「ωじゃ綺羅(キラ)に聞きに行くか!!」
綺羅は、親を亡くして行き場をなくした私たちにこの探偵という
仕事を教えてくれた少しクールな人だ。
トントン。
「入れ・・・。」
いつも不機嫌そぅに綺羅は言う。
「おっ久~♪」
そぅいって茜は綺羅の前のいすに座っていつも綺羅をにらむ。
たぶω野生のなんとかってやつで綺羅が少し
きにくわなぃのだろぅ。
「ωで??」
茜ににらまれると今さっきよりも機嫌が悪くなる。
「実はこんな手紙がポストに・・・。」
そぅいってみせると茜が綺羅を見て笑った。
「私も最初わかんなかったぐらぃよ!!綺羅にわかるわけがなぃでしょ!?」
そぅいってものすごく笑ってた。
「・・・・ぃゃ・・・・よめたけど・・・・」
そぅいって少し茜から距離をとった。
きっと茜の頭の固さに引いたのだろぅ。
「で!でも!絶対この任務[完了したらまたあんたのこと教えてもらぅから!!」
そぅいって茜は部屋をでた。
これは、きっと女の間??
それとも姉だからかわかんなぃけど・・・。
茜は綺羅が好きだ。
「・・・由美・・・まだ茜に言ってなぃのか!!」
そぅいって綺羅ににらまれたが私は、適当に終わらして部屋を出た。
続きは♪Rina♪まで^^