茜と由美は、まず自分達に用意された部屋へ行った。
「なにこれ~きたなぃ・・・」
茜は部屋を見渡す間もなくそぅ大きな声で言った。
「っちょ!!部屋用意されてるだけでもぃぃじゃω!!それに大きい声でぃわなぃでよ~」
由美がひそひそ声で茜に注意した。
私たちは、しばらく部屋の前で話ていた。
その時うしろからさっきがして振り返るとそこには、女将がぃた。
「どぅしてこんなにボロなωですか??」
茜は、一番気に食わないところを女将に言った。
その次に女将は、信じられなぃ言葉を口にした。
「ガキに用意できる部屋はこんなのしかね~ωだよば~~~か」
客に言う言葉じゃなぃ。
その時ちょうど綺羅が通って女将に言った。
「これは少しかわいそうじゃなぃですか??」
いつものよぅに綺羅はキャラがかわってぃた。
「え・・・す・・・すいません・・・」
今さっきのキャラとは、全然違うキャラだった。
「ぃぇ・・・大丈夫ですよ」
女将は、すぐに新しい部屋へつれて行った。
「すぃません。茜はすごくやんちゃなもので・・・思ったことは、全部口にだしてしまぅωです。」
由美が女将に言うと女将は言った。
「ほんとよ・・・・その子頭大丈夫??一回死んだ方がぃぃωじゃなぃ??」
その言葉に茜はさすがに傷ついた。
その時由美が大きい声で言った。
「私は茜が非常識なことを口にしたから謝りました。でもあなたも私達にいやがらせをしたのは、事実でしょ??
その人にそこまで言われる筋合いは一切ございません。茜は、ぃぃ子です!!あなたんみたいなことぃぃません!!
お願いです!!茜に謝ってくださぃ。」
そぅいって由美は、怒った。
その大声に気づいてか綺羅がキタ。
「何をもめてるんですか?」
女将はその場を立ち去った。
綺羅は、仕事してるときは、性格がちがうから茜もその時は、綺羅には普通だ。
「ど~してお前らは・・・・まぁ夜俺の部屋に来い」
そぅ言って綺羅はその場を立ち去った。
そして女将の都市伝説が始まった。
由美は、綺羅の様子が気になり綺羅を見た。
その時ちょうど綺羅がこっちを向いた。
その時由美は綺羅になにか言われると思ったが綺羅は少し笑った。
その様子を茜が見ていた。
その時由美と茜が初めて綺羅の笑顔をみた瞬間だった。
次は♪Rina♪よろしくサン![]()