昨日の初日の出。画像は初日に染まる観光タワーと、人&車


徒歩3分の初日の出名所⁉️に、45年ぶりに行ってきました。


当時は暴走族や、改造車も集結してたのか、大晦日の夜からうるさくて、元旦の朝なんか、大変だったんだけど、最近はあまりうるさくないし、みにくる人も減ってんだと思ったら、すごい車、すごい人でびっくり。


岬のはしっこだから、海から登る朝日、
-ちなみに、夕陽も海に沈む-
ほとんど、水平線には雲がかかり、雲から出る朝日🌅となるんだけれど、それでも、今年こそは海からの初日の出となったかなと思いつつ、特にみに行ったことはなかったんだけれど、やっぱり雲からでした。

だけど、みんな静かに陽が登るのをまってる、本当に静かに、ただただみんなでまってました。陽が登っても、騒ぐでもなく。

日本人って素晴らしい

渋滞にはなるけれど、車も順番にでていって、本当に厳かな初日の出を拝んできました。残念ながら雲の上からだけど。



冬場は海が暖かいから、どうしても、海から3センチくらい😅は雲の層なんだよね。


他の季節なら、綺麗な海から出る朝日がみれるんだけど、初日の出にはならないね😅😅


見事な磁気を帯びた地震雲の中、飛び立った民間ロケットカイロス2号

やった〜🙌

思ったら上空100キロで失敗だったそうな。

耳鳴り、頭痛、めまいで絶不調😵‍💫


7、8月の最高気温
本州最南端は猛暑日知らず 今夏ゼロ、110年で2日、和歌山県串本町潮岬
配信 2024年9月2日 14:30更新 2024年9月2日 15:14
紀伊民報社

 今夏は全国で最高気温が35度以上の猛暑日が続出。和歌山県新宮市では7月8日に観測史上最高の39・6度を記録した。ところが、串本町潮岬の猛暑日はゼロ。110年余りの観測史上で2日しか記録がない。本州最南端はなぜ猛暑日知らずなのか。
 7~8月は県内各地で猛暑日を記録した。新宮市は2カ月間で計21日、田辺市龍神村は15日、白浜町は2日、和歌山市では22日あった。近畿では大阪市、奈良市、京都市、大津市で30日を超えている。
 潮岬は8月16日の34・5度が最高。8月は大半が30度以上の真夏日だが、35度を超えることはなかった。1913年の観測開始以降、猛暑日は1915年7月14日の35・6度と2020年8月16日の36・1度の2日しかない。
 和歌山地方気象台リスクコミュニケーション推進官の杉岡成彦さんによると、猛暑日知らずの理由は海に囲まれた地形にある。「陸地に比べ涼しい海の空気が風に乗ってやって来るからではないか」と話す。
 日射の強い日中は陸の方が海より温度が高くなる。すると海から陸に向かって風が吹く。逆に夜間は陸の方が海より温度が低くなり、陸から海に向かって風が吹く。この海陸風による空気の循環が気温に影響を与えると考えられている。
 一方で、冬は他の地域に比べて暖かい。今年1月の潮岬の平均気温は9・6度。田辺市龍神村は3・5度、和歌山市は7・2度、京都市は6・0度だった。

☀️☀️☀️☀️☀️☀️
ちなみに日照率も抜群。雨も多いけれどなぜか夜に降る事が多いです。雨は横から降るけれど😅

確かに夏は涼しく、冬は暖かい
1日の寒暖差もダントツに低い。
津波は大丈夫で、地震も岩盤台地だから大丈夫といいつつも、なんと言っても

南海トラフの最前線〜💦💦