研究開発助成金公募の案内が来ていました。

三菱UFJ技術育成財団が、新技術・新製品等の研究開発に対する助成金の交付事業を行って下さるそうです。
2026年度2回目の助成金公募を9月20日から10月20日まで実施するそうです。
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主催(公財)三菱UFJ技術育成財団

【応募要項】
https://www.mutech.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/02/2026%E5%B9%B4%E5%BA%A6%E5%BF%9C%E5%8B%9F%E8%A6%81%E9%A0%85.pdf

 

【応募資格者】
原則として設立後もしくは創業後または新規事業進出後5年以内の中小企業(大企業や上場企業の子会社・関連会社を除く)または個人事業者で、優れた新技術・新製品等を自ら開発し、事業化しようとする具体的な計画を持っている者

【対象プロジェクト】
現在の技術からみて新規性があり、原則として2年以内に事業化の可能性がある研究開発プロジェクト

【助成金の使途】
研究開発のために必要な調査研究費、設計費、設備費、試験費、試作費等

【助成金額】
1プロジェクトにつき300万円以内 かつ 研究開発対象費用の2分の1以下

【公募期間】
9月20日から10月20日

【お問い合わせ先】
公益財団法人 三菱UFJ技術育成財団
電話:03-5730-0338

▼詳細はこちら

 

何かアイディアがあって、形にしたい方には、お勧めかと思います。
こうやって後押ししてくれるのは、いいですね。

 

 

今日はくもり空です。

あまり暑くもなく、寒くもなくいい感じです。

 

行政書士の仕事は、机に向かう時間と外を歩く時間が入り混じたりする、ちょっと独特な働き方です。

依頼者の方へと足を運び、役所へ向かい、書類を作成して、また次の場所へ。  
気候の変化も、体調に影響しやすいものです。
だからこそ、日々の体調管理は大事です。

体調が整っていると、話を丁寧に聞ける余裕が生まれたりして、結果としてより良い形になりますよ。
だからこそ自分自身の体調を整えることは、自分の為であると同時に周りの人の為かもしれません。
無理をしないで休むときは休む。  
その積み重ねが大事だと思います。
 

今日はいい天気です。

暑いので、今日も日傘をさして歩いて回りました。

 

産業廃棄物収集運搬の許可は、環境を守るための大切な仕組です。

しかし実際の申請は、専門的で手間のかかる工程が多く、事業者の方が本業の合間に進めるには負担が大きいのも現実です。
そこで力を発揮できるのが 私たち行政書士です。

行政書士は産廃許可の仕組みや法令を理解し、必要な書類を整え、事業者の方が安心して許可取得まで進められるようお手伝いしますよ。

特に産廃業務は、社会的意義が大きい分野です。
だからこそ行政書士が関わることで、いろんなメリットが生まれます。
産廃業務は単なる許可申請ではなく、地域の未来と安全を守る大切な仕事です。