先日、教会の男の子のお父さんが亡くなりました。
残されたご家族に何て声をかけたらいいかわからなくて、ただ一緒に哀しみました。。
主人に話したら、そんな時は、何も言わずにただ気持ちに寄り添っていればいいんだよ、って言いました。
そして私も母を先に天国へ送った時に、励まされた、聖書のことばを思いだしました。
それは。。
「神のなさることは、すべて時にかなって美しい」伝道者の書3章11節
ということばです。
なんで、どうして、元気になるようにお祈りしてたのに。。。。
もう会えなくなってしまったんだ、と思うと、母かかわいそうで、申し訳なくて、悲しくて、さみしくて、たくさん泣きました。。。
でも希望がなくなってしまったわけではありません。
母は、天国へ召されたからです。
痛みもない悲しみもない、私たちを創られた私たちを愛してくださっている神さまがおられる天国に今いるからです。
人は早くても遅くても、いつかはこの世の生涯を終える時がきます。
それはいつかはわからなくて、もしかして今日かもしれません。。
そもそもわたしたちが生まれたのも、神さまが命を与えてくださったからであり、自分の力では、心臓を動かすこともできない、生かされている存在です。
そして天の神さまは、私たちを本当に愛してくださっていて、いつも私たちに、聖書を通して愛をおしえてくださり、愛に生きるように導いてくださっています。
そしてこの世の生涯を終えたときに、今度は天国でずっと生きていける幸いを願ってくださっています。
わたしたちの願う時と神さまのご計画は違うときがあります。
でも、神さまのなさることは、すべて時にかなって美しく、あとになってみて、たとえば、最愛な人の死によって、後に残された私たちがこれから生きていくうえで必要な決意が与えられたり、哀しみ慰められて、また新たな出会いが用意されていたり、
辛く思えた出来事が、実は自分に必要な出来事だったんだと、神さまのなさるわざははかり知れません。
母に今会えないのはさみしいけれど、おかげで家族の絆が深まり、お互い思いやること愛することを教えられ、何より、天国でまた会うことができる幸いを感じています。
なので今、病のうちにおられる方、最愛な人との死の別れを思うと不安な方が
神さまのなさることは、すべて時にかなって美しい
と信じることができますように、とお祈りしてます。
生まれたその日も亡くなるその日も、神さまの御手の中にある一番の最善な時なんだなぁ
といつも希望をもって歩んでいけたらなんて幸いでしょう。
そして私たちは神さまから愛されてる!ってことを知って生きていけたら、感謝して毎日を生きていけるかなぁと思います
残されたご家族に何て声をかけたらいいかわからなくて、ただ一緒に哀しみました。。
主人に話したら、そんな時は、何も言わずにただ気持ちに寄り添っていればいいんだよ、って言いました。
そして私も母を先に天国へ送った時に、励まされた、聖書のことばを思いだしました。
それは。。
「神のなさることは、すべて時にかなって美しい」伝道者の書3章11節
ということばです。
なんで、どうして、元気になるようにお祈りしてたのに。。。。
もう会えなくなってしまったんだ、と思うと、母かかわいそうで、申し訳なくて、悲しくて、さみしくて、たくさん泣きました。。。
でも希望がなくなってしまったわけではありません。
母は、天国へ召されたからです。
痛みもない悲しみもない、私たちを創られた私たちを愛してくださっている神さまがおられる天国に今いるからです。
人は早くても遅くても、いつかはこの世の生涯を終える時がきます。
それはいつかはわからなくて、もしかして今日かもしれません。。
そもそもわたしたちが生まれたのも、神さまが命を与えてくださったからであり、自分の力では、心臓を動かすこともできない、生かされている存在です。
そして天の神さまは、私たちを本当に愛してくださっていて、いつも私たちに、聖書を通して愛をおしえてくださり、愛に生きるように導いてくださっています。
そしてこの世の生涯を終えたときに、今度は天国でずっと生きていける幸いを願ってくださっています。
わたしたちの願う時と神さまのご計画は違うときがあります。
でも、神さまのなさることは、すべて時にかなって美しく、あとになってみて、たとえば、最愛な人の死によって、後に残された私たちがこれから生きていくうえで必要な決意が与えられたり、哀しみ慰められて、また新たな出会いが用意されていたり、
辛く思えた出来事が、実は自分に必要な出来事だったんだと、神さまのなさるわざははかり知れません。
母に今会えないのはさみしいけれど、おかげで家族の絆が深まり、お互い思いやること愛することを教えられ、何より、天国でまた会うことができる幸いを感じています。
なので今、病のうちにおられる方、最愛な人との死の別れを思うと不安な方が
神さまのなさることは、すべて時にかなって美しい
と信じることができますように、とお祈りしてます。
生まれたその日も亡くなるその日も、神さまの御手の中にある一番の最善な時なんだなぁ
といつも希望をもって歩んでいけたらなんて幸いでしょう。
そして私たちは神さまから愛されてる!ってことを知って生きていけたら、感謝して毎日を生きていけるかなぁと思います