
ど~も、菅原です。
自民党の圧勝でねじれ国会が解消されて、今日は、どこのブログもニュースサイトもこの話題ばかりですね。
僕も、政治ネタで行こうか考えたんですが、このブログは基本的にビジネス全般を書いて行きたいと思ってるんで、アプリネタにしました。
スマフォの時代なのか?
先進国でスマフォ普及率が遅れてるのは日本って言われてますが、今も今後も間違いなくスマフォの時代になってきてます。
IT全般が強い会社って絶対にスマフォを使ってます。
Lineとかもそうだし、パズドラが有名なガンホーもみんなスマフォです。
逆にスマフォに完全シフトできなかった、グリーとかはちょっと悲惨な事になってきてます。
スマフォ関連の事業をやってないだけで、取り残されちゃう時代なんです。
じゃー、個人レベルで稼ぐ人はどうしたらいいのか?
これは間違いなく、アプリの開発です。
iPhoneアプリの開発とか、Androidアプリの開発は、ちょっと勉強すれば自分でも作る事ができちゃうぐらい簡単です。
ただ、自分で独学する時間がもったいないや、クオリティーの高いアプリを開発したい。って思ってる人も多いと思います。
そんな人は、外注に依頼して、作ってもらえばOKです。
最近だと、クラウドソーシングって言って、@SOHOやランサーズってサイトに個人プログラマーとかが沢山いるので、そこで自分の描いてるアプリを開発してもらうと、いいアプリが作れます。
でもアプリが沢山ありすぎて、今から流行るアプリを作れるのか?
今回の記事のテーマはこれです!!
これから流行るアプリの事を書きたかったんです。
ズバリ、これから流行るアプリは、リアルな物と連携したアプリが流行ると思います。
というか、流行ってます。
僕は、ホリエモンのメルマガを購読してるんですが、そのメルマガで『おすすめデジタルガジェット』ってコーナーがあるんですが、そこで最近紹介されてるのが、アプリとリアルな物を連携した商品が紹介されてます。
こんな商品が紹介されてました。
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