沖縄日記 12〜せーふぁうたき
ニライカナイ橋をあとにして
向かった先は
せーふぁうたき「斎場御嶽」
もともと
琉球王朝の王家の限られた人のみが
入ることを許されていた場所で
男子禁制だったそうです。
琉球の最高位神女の
即位式が行われていた場所で
神聖な場所だそうです。
2000年に世界遺産に登録されたそうです。
入り口で
タクシーの運転手さんに写真撮ってもらいました。
ぐうさんと呼ばれる杖を持って
御門口(うじょーぐち)
※玄関的な意味
をくぐると…
全身鳥肌、そして
心拍数があがり鼓動が高くなる。
自分、若干、霊感があるんです。
草、木、土に宿る魂を感じることができました。
石畳で作られた道を登り
砲弾池という第二次世界大戦の爪痕をみることができます。
おばちゃんに案内され
個人ガイド状態で
丁寧な説明をうけましたが
全て覚えきれませんでした。
大庫理(うふぐーい)から
寄満(ゆいんち)へ
ここは台所のような場所だそうです。
御水撫で(うびなでぃ)の儀式に使われた場所だそうです
鍾乳石シキヨダユル・アマガヌビー
鍾乳石から落ちた
壷にたまる水の量で、その年の豊凶を占ったらしいです。
三庫理(さんぐーい)と呼ばれる拝所へ
中をくぐって
チョウノハナ
岩の壁を通して天を拝んだ所だそうです。
三庫理からは
雲ってはいましたが久高島が見えました。
木の茂みがハートのようにも見えます。
台風20号が接近中だというのに
ここでも雨に降られませんでした。
ちなみに
この原生林の敷地内のものは
外へ持ち帰ったりするのは禁止されています。
そして
数ある神域は
その名の通り神聖な場所で
階段の二段、三段目までは大丈夫ですが
その上には決してあがってはいけません。
沖縄には
まだまだこういった
神聖なパワースポットが
たくさんあるそうです。
ここへ来れて本当に良かったと思います。
現に
今、こうして記事を書いてる際も
鳥肌がたちます。
なんだか
肉体、精神、共に浄化されるような
そんな場所です。
ちらどっ!

向かった先は
せーふぁうたき「斎場御嶽」
もともと
琉球王朝の王家の限られた人のみが
入ることを許されていた場所で
男子禁制だったそうです。
琉球の最高位神女の
即位式が行われていた場所で
神聖な場所だそうです。
2000年に世界遺産に登録されたそうです。
入り口で
タクシーの運転手さんに写真撮ってもらいました。
ぐうさんと呼ばれる杖を持って
御門口(うじょーぐち)
※玄関的な意味
をくぐると…
全身鳥肌、そして
心拍数があがり鼓動が高くなる。
自分、若干、霊感があるんです。
草、木、土に宿る魂を感じることができました。
石畳で作られた道を登り
砲弾池という第二次世界大戦の爪痕をみることができます。
おばちゃんに案内され
個人ガイド状態で
丁寧な説明をうけましたが
全て覚えきれませんでした。
大庫理(うふぐーい)から
寄満(ゆいんち)へ
ここは台所のような場所だそうです。
御水撫で(うびなでぃ)の儀式に使われた場所だそうです
鍾乳石シキヨダユル・アマガヌビー
鍾乳石から落ちた
壷にたまる水の量で、その年の豊凶を占ったらしいです。
三庫理(さんぐーい)と呼ばれる拝所へ
中をくぐって
チョウノハナ
岩の壁を通して天を拝んだ所だそうです。
三庫理からは
雲ってはいましたが久高島が見えました。
木の茂みがハートのようにも見えます。
台風20号が接近中だというのに
ここでも雨に降られませんでした。
ちなみに
この原生林の敷地内のものは
外へ持ち帰ったりするのは禁止されています。
そして
数ある神域は
その名の通り神聖な場所で
階段の二段、三段目までは大丈夫ですが
その上には決してあがってはいけません。
沖縄には
まだまだこういった
神聖なパワースポットが
たくさんあるそうです。
ここへ来れて本当に良かったと思います。
現に
今、こうして記事を書いてる際も
鳥肌がたちます。
なんだか
肉体、精神、共に浄化されるような
そんな場所です。
ちらどっ!















